(イントロダクション)
ミュージックビデオ(MV)制作に情熱を注ぐ男子高校生と、音楽の道を諦めた女性教師の出会いを軸に、等身大の“モノづくり”の楽しさや苦しみを描いた青春群像劇。
(コメント)
想…
話としても、音楽も、とても良かった♪サクサク見れた。
NHKプラスで今日の16:58迄だったから丁度見れてよかった!
MVの制作のに没頭する高校生の話。
あらすじ読んで既に面白そうだった✨
いいな…
設定が教師である必要があるのかな?大人と子供(高校生)の対比かな?
高校生のただの独りよがりな気がして、全然刺さらなかった。
どうでもいいけど、ミュージックビデオを「MV」って言うのがなんか苦手。…
【いい具合にまとまっているかと】
何者かになりたい人間の葛藤という割とありがちなテーマではあるが、そこを目指し始めたピュアな主人公と、すでにもがき苦しんで諦めた周りの人物との対比で描いているのは、…
テレビでやっていたのがたまたま録れていたので、何気に見始めたら最後まで観てしまった感じ。
今どきは、楽曲とMVってセットが当たり前って思ってたけど、楽曲だけで伝えたい!と言う思いも存在するってことを…
60分程度の短時間ながらメッセージ性強くて、良かった。クリエイターとしてやってくのって才能も大事だろうけど、やり続けることが必須だと思う。みんなが画材の前で書いている中どんどん描くのをやめて行き、泣…
>>続きを読む©「数分間のエールを」製作委員会