天カスさんの映画レビュー・感想・評価

天カス

天カス

記録用2016/8/31〜

・確定的に最低だと感じた映画にだけ☆1を付けて記録しています。
・その他は面倒なので、基本星取りしていません。
・文章は書きたいときにだけ、文量と内容に関わらず書いていますので大した意味はありません。

マンハント(2018年製作の映画)

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360度、どこを見渡してもジョン・ウーがいる。
爆笑ポイントが多すぎてある意味最強。
デジタルすぎる絵面は最低。

夜明け前の子どもたち(1968年製作の映画)

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坂道
石運び
白い廊下
紐で縛るということに縛られる。
「なんでよ…なんでよ…」

劇場版 響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部へようこそ(2016年製作の映画)

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総集編らしさというのだろうか、ナレーションで繋いでいるところ、心情説明をそのまましてしまっているところ、フラッシュバックが多すぎるなど映画として観ると問題が多い。しかし頑張る若者の話に、映画の問題以上>>続きを読む

マルホランド・ドライブ(2001年製作の映画)

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数年ぶりに見ても大して理解出来なかった。晴れて自分の脳が進化していないことを証明。

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