「斉木楠雄のΨ難」を"動"のギャグアニメの到達点とするならば、「あずまんが大王」は"静"のギャグアニメの到達点と言えるだろう。アニメとは思えないハイセンスな間のとり方、気の抜けたbgm、1話の間で次…
>>続きを読むなんかさ、日常系アニメってさ。ゴールがないなーって感じそのままこういう感じが続くんやろなーって感じだけど。
あずまんが大王は明確なゴールがあって途中もちゃんと時間が進んでて新鮮でした。日常系にちゃ…
10年以上ぶりに見たかもしれない。
ゆるふわで癒されながら最後まで見ることができました。
そして、ここ最近「よつばと!」の16巻を見たこともあり、
そこでの伏線を回収する場面の発言もあり、しかもそ…
(C)あずまきよひこ/アスキー・メディアワークス/あずまんが大王製作委員会