結城友奈は勇者である -結城友奈の章-に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『結城友奈は勇者である -結城友奈の章-』に投稿された感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

魔法少女、ダークファンタジー、ディストピア、まどまぎ


陽のまどマギ的ストーリー。
終盤まで割と退屈な展開。
ラストはハッピーエンド良いんだけど、理屈を説明してくれないのでご都合主義すぎる。

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香川へ旅行に行く前に見た。アニメ自体はそんなに刺さらなかったけど観音寺はマジでいい町だったし、作中に出てくるうどん屋つるやもめっちゃうまかった。

ストーリーが動き出す8話までは結構しんどい。終盤の…

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黒髪の子の精霊?が最初から3体いる伏線?がすごい良かったけど、最後が全部元通り過ぎて涙引っ込んだ
Masya
3.8

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スロットでフリーズを2回引いたのに負けて以来記憶から消していたが、トラウマ克服の為に久し振りに見たら、思いの外面白かった。

バーテックスが神樹に辿り着いたらアウトなのをはじめ、思ったよりもエヴァ的…

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3.7

11年ぶりに再視聴。

表情の描画を頑張ってほしい。画がのっぺりしていてキャラクターが感情に相応しい表情を出力しないのが一番気になる。
構成と音楽、CGがそれぞれ力を発揮している一方で、台本や作画の…

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3.8

巷で言われている様にまどかマギカに似ている作品ではあります。

和製ローファンタジーにした事と残虐性や絶望感にそこまで振り切っていない点が僕の中では良かったです。

花は咲き、そして散る。儚くも美し…

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退屈な前半を乗り越えれば
ようやく動き出す。
色んな名作の要素は散りばめられてた。
→こっちの作品が他を参考にしたのか、
 参考にされたのかはわからんですけど。

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これが鬱は弱いというかなんというか、、
絶望エンドを望んでいたから終わり方が拍子抜けなのよ、悪くはないけど。
この設定ならもっと面白くできたと思う。
岸誠二監督の作品ということで視聴。まどマギとの類似点が多い作品。まどマギを『ファウスト』をモチーフとしたドイツ系とすれば、勇者部は神道をモチーフとした日本系。
ask
4.0

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当時見てたけど、改めて一気に見返した
何回見ても真実を知った風先輩のシーンで泣いてしまう
かりんちゃんの満開シーンが記憶に残りすぎてて、最終話全く覚えてなかった😭

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