鑑賞期間:2026/3/23~2026/4/5
鑑賞方法:Amazon Prime video
鑑賞本数:2026年9本目
──人間関係には言葉で定義できるものと、うまく言葉が見つからないものが…
漫画の記憶薄れてたからまた楽しめた。
えいちゃんがみえこのことを気にかけるのはそれは体調とかあるから当たり前で、それによってえいちゃんの気持ちがみえこに傾いたとは思わなかったから驚いた。
かねちー…
🙆♀️モアザンワーズのここが好き
・5話くらいまでは面白い
・エンドロールが毎回おしゃれ
・キャストがいい
・心地いい方言
🙅♀️モアザンワーズのここが嫌い
・喋る人間を追いかけるようなカメラ…
ちょっとずつちょっとずつ見て完走。
3人のケミがすごく良くて加えて京都✖️くるりというだけでエモさが増します。
中盤までの青春の切実さや大人になっていく痛みみたいなものと、後半はとにかくマッキー!…
酷かった。脚本が悪いのかな?
別れて欲しいと伝える場面、あんな冷静な親父の性格で、あんな台詞地味た伝え方はまずない。もっと気まずく回りくどく言うはず。演技も台本も演出も中途半端。
ゲイの友達は何人…
最初は楽しかったけど、見終わってみれば、一番ゲイとして悩んでたエイジが、はたから見るとまともな結婚をして家族を持ったのに対して、エイジによってゲイに目覚めさせられたけど、恋人もなにもなくなったマッキ…
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