六龍が飛ぶと脚本家が一緒で
登場人物も被るという事、
六龍にどっぷりハマったのでこちらも開封。
時代は六龍の後、ハングル文字の産みの親
世宗の時代の話。
こちらは史実を織り交ぜつつの
フィクション時…
『六龍が飛ぶ』から50年後…。
イ・バンウォン(ユン・アイン)の息子である第4代国王・世宗イ・ド(ナム・ダルム→ソン・ジュンギ→ハン・ソッキュ)がハングル文字を創ろうとする。
【ハングル文字…
このレビューはネタバレを含みます
記録
【六龍が飛ぶ】
からの視聴
時代の順番的には、六龍が飛ぶからの流れでよかったんだけど、こちらが作られたのは先だったのねー
俳優が被ってて、ちょっと最初は へ?って感じだったけど笑
ソン…
『六龍が飛ぶ』からの繋がりが見えて朝鮮王朝の理解が深まる
ハングルの成り立ちは興味深いけどその背景での人間模様が過酷すぎた
後半の心理戦など見応えあったものの武闘の演出が極端で心底入り込めなかったの…
硬派な作品で難しい言葉も多く完走できるかなと思ったけど、最終的には観れて良かったと思った作品。
好みが分かれるのも納得。
時代背景をまだ把握してない頃だったので、六龍やイ・バンウォンが出てくる作品を…
ハングル文字創設までの光と影。
15世紀、世宗大王を巡る時代劇。全24話。
途中、進展が滞ってきたり、暗いシーンが多くて何度も寝落ちしながらも、続きが気になり完走できた。
ちょっと剣術のシーンは…