昔見て、その宿命に、心を持ってかれた作品。
そう作品。このあと原作追ったり、出演者を追ったり、しばらく翻弄されました。
可哀想で、なんとかして欲しくて、クローン技術を臓器としてのみ使えないのか?と…
このレビューはネタバレを含みます
水川あさみの役にずっとイライラしてた(彼女の演技力がすごかったからこそなんだけど)(主人公への嫌がらせの理由はよくある展開)
ただ水川あさみがいることで、
提供者の苦しみ葛藤運命から逃げられないこと…
相互フォローさせていただいている梅ちゃんさんの映画版のレビューから、昔に観たこちらを思い出し、居ても立っても居られず…
とりあえず原作が未読だったので、本屋へ走り、一気に読了。
〜からの再鑑賞です…