魯山人のかまどの1の情報・感想・評価

エピソード01
初夏編
拍手:23回
あらすじ
食と美の巨人、北大路魯山人(きたおおじろさんじん)の晩年を描くドラマ。魯山人(藤竜也)のもとへ雑誌記者のヨネ子(古川琴音)が取材に訪ねてくる。傲慢で人を寄せつけないと言われる魯山人だったがヨネ子の感性を気に入り、時の首相・吉田茂(柄本明)をもてなす手伝いをしないかと誘う。京都で鮎を調達することを命じられたヨネ子は、訳がわからぬまま京都に向かうのだが……
コメント32件
Blue

Blue

サイモンペッグ目当ての視聴ですが飯テロドラマだ! 無音でお料理するシーンはそそられる🤤 魯山人の過去シーンアナログと部分的なカラー加工で魯山人少年の心情を表していてとても好きな演出でした
Akaikitsune

Akaikitsune

メロンのかおりがする鮎… 食べたい。
masakanakousuke

masakanakousuke

鮎、うまそう。ビールも。
LADYKAMAA

LADYKAMAA

魯山人が生まれて初めて『美しい』を感じ取った躑躅の話はなんらかで知っていたけど、おさんどんをやってたのは知らなんだ!小さいながらにあれはプロフェッショナル。ご飯の美味しい炊き方の追究、ゲストを喜ばせたい気持ち、素朴なものに温もりがあること(おこげ)、こんな化け物の感性を持っていたらある種大変だと思うよ。
tulpen

tulpen

鮎にはビール🍺 なるほど!
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Sankawa7

Sankawa7

藤竜也の北王子魯山人 柄本明の吉田茂 の再現度の凄まじさよ‼️
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りえもり

りえもり

鮎を美味しそうにかぶりつくのを見て、思わず生唾を飲み込んでました。 おこげもおいしそう。 お米は水や火の加減で全然違う炊き上がりになるから、奥が深い。
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inakamono

inakamono

魯山人の藤竜也と、吉田茂の柄本明。この2人のシーンが見ごたえありすぎる。 むしゃぶりつきたくなる鮎。 強めに炊いたご飯とお焦げ。 食べたくなるなぁ。
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たばた

たばた

名ドラマ確定なのでは
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もも

もも

このコメントはネタバレを含みます

ヨネ子の不思議な空気感。言葉遣いの丁寧さ(上品さ?)でさらに不思議ちゃんみが増してる。 春子さんは所作が綺麗だな〜。 上司泣かなくても…笑 魯山人と吉田茂がバチバチすぎておもしろい。 鮎チャプチャプに疲れ果てて、時間経過とともに本気寝になってくヨネ子とそれををまたいで通る魯山人かわいい。 鮎にはビールなのね。意外! おこげが本当においしそう。 魯山人は不器用だけどいい人そうだ。
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oldschool

oldschool

ポトフを彷彿させる空気感 琴音ちゃんもまた独特の空気感 安心安定のドラマ10
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ささみ

ささみ

川と崖の間の細い線路を走る列車からの風景がとてもキレイ。 パリパリのおこげのお茶漬け、すごく美味しそうだった。
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真昼の幽霊

真昼の幽霊

サイモン・ペッグ出演(この回には出ない)で話題になったが、藤竜也と柄本明の演技バトルがすさまじく、圧すら感じる。 古川琴音をエロく撮ろうという意志を感じる。スタイリングかわいい。 解せないのは、これだけのドラマなのになぜこうものっぺりした画なのかということ。もったいない。
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aoikinmokusei

aoikinmokusei

贅沢なドラマ 古川琴音の美しさと可愛さのバランス感覚がすごい 魯山人の幼少期があまりにも健気だった 余計なノイズの入らない演出で見入ってしまう
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いちご

いちご

鮎の調達の手間暇を考えると相当高価なものになるだろうな。 お米、高価なものでなくとも工夫しだいでおいしく食べられるということだね。 どの料理も目からおいしさが伝わってきた。
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やちえもん

やちえもん

魯山人の人となりと美味しそうな食事が出てきて何だか見入ってしまう。
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悠人

悠人

見た方が良い 名優のオンパレード
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かりん1

かりん1

このコメントはネタバレを含みます

戦後の混乱が落ち着いた頃 新聞社の新米記者・ヨネ子は.. 気難しくて傍若無人で怒り出すと止まらない魯山人の回顧録を口述筆記する役目を任されます 🐟魯山人(藤竜也)の担当になった記者ヨネ子(古川琴音)の語りから始まる... 大正末期に開いた星岡茶寮(ほしがおかさりょう)には政財官の大物が訪れました その星岡茶寮をやめたあとの話 🐟鮎の焼き物もお焦げのご飯も美味しそうで、お腹が空いてくる✨ ・のんびりとしているように見えて自分の意見は.ハッキリと正直に述べる 『田ノ上ヨネ子』役の『古川琴音』は役にピッタリでした✨
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もんく

もんく

鮎の料理を褒めてくれた吉田に対して、鮎を粋の良い状態で調理場まで運んできたヨネ子達の功労ですと返す魯山人 正直な気持ちを話すヨネ子が気に入ったって事か 鮎を美味そうに食べる吉田も良かった
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RIO

RIO

門倉部長(和田さん)の挙動不審ぶりがよく分からなかった 不意打ちのSPEC(うまかった牛負けた)で当麻紗綾が浮かぶなどした
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ぷらこ

ぷらこ

涎がとめどなく溢れるのですが……
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noritakam

noritakam

古川琴音と藤竜也
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mom

mom

変にご機嫌を伺わなくても、自然体でいれば心で会話ができる。 魯山人と吉田首相との互いの空気が混じり合う瞬間、そして粋な会話がとても良かった。 ヨネ子が投げ出した足を魯山人がいちいち跨いでいくとこが好きw 日頃の心の垢が洗い落とされるような澄んだ気持ちになって、なぜだか涙が出てきた。 美味しいものを食べると笑顔になる。 鮎にはやっぱり蓼酢ですな。
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ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

2回目は最初よりおいしいとはならない🐟 体が喜ぶ料理たち🥹
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あんちゃん

あんちゃん

このコメントはネタバレを含みます

鳥肝と味噌のパテつけて白ワイン飲みたいし! 鮎がぶりして藻の香り感じたいし! 魯山人展覧会にも行きたくなるし! 魯山人旧宅(春風萬里荘)も行きたい! おこげ〜 おにぎり〜 ほんとあっという間に終わった!
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walnutspaste

walnutspaste

鮎 大大大好き これ 食べたーい
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京都での鮎の調達、そして輸送🚚と面白い。 ご飯が🍚ホントに美味しそうだ😱
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はむ

はむ

最後までぐっと見入ってしまう第一話だった。北大路魯山人という人の食べてもらう行為に潜む渇望や、それ故の作ることや食材への執着などが垣間見えた気がした。音の少ない抑えた演出も好み。あと、魯山人さんのお宅に向かう途中にある切通しが何か他の作品でも見たことある気がして気になるー
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熟睡

熟睡

これは…鮎とお焦げが食べたくなる。
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ako

ako

なんて面白いんだろう 色や衣装、料理に風景まで 全部がワクワクするし魅力的 お着物や刃物もすごい 切り通しが特に驚いた 魯山人のことは器の方がイメージがあったから、これからのストーリーが楽しみ あと納豆を右回りと左回りで混ぜて味が変わるのか試しすぎて腱鞘炎になった話も好き 岡本太郎が出てきたらどうしようー! 毎週の楽しみが増えて嬉しい!!
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