観終わってやっと完結か…と
思ったら完結せず。2027年に次のシーズン開始との事でがっかり
ミスリードさせる手法や後出しジャンケンのような手法も常に同じで既視感。
登場人物も賢くなったり馬鹿になっ…
ピルキントンを射殺した後に銃を携帯してるジョーと一緒に逃走するのは意味が分からない。シーズン3-4では史上最高のドラマかと思ったくらい面白かったので、どんどん期待値が高くなってしまった。
ジョー・デ…
う〜ん…もう練りに練られた脚本って感じじゃなくなってるから、イマイチだね
スティーブとケイトの成長に愛着湧いてここまで見たし、S7も見るけど…S2S3のドットとリンジーを追ってる時がピークだったね
…
今シーズンはS1から辿っていろんな人物が掘り起こされるので
そこで繋がってたか、と伏線回収のようで見てるのが楽しかった。
とはいえ、ラストは相変わらず勝利とは言えない終わり方でモヤモヤ。
ケイトとス…
イギリス版、HBOのザ・ワイヤーみたいな世界観だなと思ってたら、終わり方もザ・ワイヤーだった!
あれだけ苦労しても、最後はトホホな感じ。善は巨悪に負ける。
ボスは追い出されてAC12には警視総監…
スティーブがコーベットの妻と親しい関係になるのはまたかーい、となった。ケイトが呆れるの分かるわもっと言ってやれ。ともあれ、二人のコンビは部署が離れても続く。
ライアンの正体はびっくりした。シーズン1…
登場人物が皆、ディケンズの小説のように強烈な個性と、拭い去れない過去や欠落を抱える。野心、虚栄、自己保身が渦巻く中、善悪の境界線は常に揺らぎ、視聴者に「真の正義とは何か」を突きつける本作。
ジャーナ…
勧善懲悪でスッキリ…
…じゃなかったああぁぁ。
悪の道に引きずり込むのは、だいたいワンパターン。
始めは大した情報でなくても、大枚はたいて美味しい目に遭わせて、徐々に提供させる情報の機密度を上げ…
シーズン6も視聴。今回は、「なぞのHは誰?」を追求するだけでなく、これまでのシーズン1から5までの伏線が解かれる話。ただ、汚職警官を生み出した組織自体へのおとがめはなし。「なぞのHの存在」の処罰も、…
>>続きを読むおもしろかったー
アーノット&ケイト大好き!!
二人が一緒にいると嬉しくなる
ジョーも可哀想なんやけど
ジョー母がめちゃくちゃに可哀想で…
生まれてきたことを呪うでな
クロエも好き、もうちょ…
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