プリズン・ブレイクのドラマ情報・感想・評価

「プリズン・ブレイク」に投稿された感想・評価

ぴーわた

ぴーわたの感想・評価

4.4
0
シーズン1は最高だった!間違いなくオススメできる!緊迫感もあり見だしたら止まらへん、マイケルの頭の良さに惚れます
ミスターT

ミスターTの感想・評価

5.0
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目まぐるしい展開にハラハラ、ドキドキするドラマ!

入念なマイケルの計画に驚きつつ、それでも起こる不足の事態にハラハラしました!
ここで、この出来事が関わるのかと伏線の張り方も見事です(^^)

最初はマイケル頼みだった計画も、次第に仲間にも役割が出来てきて、一体感が生まれてくる感じが好きでした!!

次が気になりすぎる所で終わります(^^)
課題解決と希望に溢れるシーズン1だった。だが、その中には何処か切なさもあって、、、マイケルが犯罪者になって脱獄するまでの時間は刹那だった。

切なさ
刹那
韻踏みすぎ
maruco

marucoの感想・評価

4.3
0
最高に面白いし、どのシーンも見逃せない!吹き替えで見たけど、声優もなかなか豪華。
ティーバックとアブルッチが好きすぎる!
み

みの感想・評価

4.0
0
遠い昔に鑑賞して久々にまた見始めた。海外ドラマにハマった高2の夏、きっかけがこれ。めっさ面白くてウェントワースミラーがひたすらかっこいい
Kente

Kenteの感想・評価

4.0
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観ている間は非常にハラハラドキドキ楽しんだ。悪い奴らが本当に悪そうで良かった。冷静に考えると、いくら何でもちょっとあり得んだろう、というシーンが多々あるわけだけど、一定の説得力は感じさせた。ブレイキング・バッドほどは熱中せず、シーズン2観るかは微妙。
tomoko

tomokoの感想・評価

4.6
0
シーズン1だけでいい!
シーズン1が何もかも素晴らしすぎる。
なー

なーの感想・評価

4.6
0
本当に大好き、
シーズン4かそんくらいで
話詰まるけど、
天才すぎてたまんない

このレビューはネタバレを含みます

ハラハラさせる展開が続くが、それだけでなくストーリーに無駄がない。徐々に明らかになっていく真実も物語を盛り上げる。脱獄ものの中では、ピカイチの面白さ

【第1話 マイケル】
リンカーンは副大統領の兄弟のテレンス・ステッドマン殺害の罪で死刑が確定していたが、濡れ衣を主張していた。マイケルは兄のリンカーンを死刑から救うために自ら投獄され、その身体に彫ったタトゥーを利用した脱獄計画を練る。
【第2話 アレン】
マイケル、ベンチからネジを抜く。白人と黒人の暴動でマイケルはティーバッグに恨みを買う。医師に糖尿病と思わせるために薬を飲む。フィバナッチの情報を吐かせようとしたアブルッチに小指を切られる。
【第3話 セルテスト】
同房にいたスコレが房を出て行く。代わりに精神に問題のある男が同房になる。アブルッチはマイケルに恩を売る。
【第4話 腐食】
同房の男に刺青の秘密がバレそうになるが、その前にそいつを追い出す。スコレは彼女が別の男に取られそうになっているため、脱獄に協力する。マイケルの独房に穴が空く。
【第5話 イングリッシュ、フィッツ、パーシー】
マイケルは独房の穴から刑務所の屋根へと出て、刑務所に面する3つの通りのうちフィッツ通りからは警察が駆けつけないことを確認する。署長にマイケルを移送するよう圧力がかかるが、マイケルのことを買っている署長はそれを拒否する。
【第6話 悪魔の孔 part1】
ティーバッグたちが暴動を起こし、マイケルのいるA棟を占拠する。そしてティーバッグと看守の1人に脱獄を企んでいることがバレる。医者の先生がピンチ。
【第7話 悪魔の孔 part2】
マイケル、医者の先生を助ける。スコレとアブルッチは孔を開ける。ティーバッグが一応仲間に加わるが、看守を殺す。リンカーンは刺客を倒す。暴動が鎮圧される。
【第8話 ルート66】
リンカーンの元妻と新しい夫が殺され、息子リンカーンJrに容疑がかかる。弁護士のベロニカは爆殺されかかる。模範囚チャールズが、愛ネコを看守に殺されたことから看守の休憩室を燃やす。黒幕は副大統領。
【第9話 トゥイーナー】
休憩室に脱獄のための穴を開ける。リンカーンJrはシークレットサービスをまいて、ベロニカと合流。
【第10話 策士】
アブルッチがマイケルに居場所を吐かせようとしたフィバナッチとは、アブルッチの組織のボスの犯罪を証言した人物だった。マイケルは嘘の場所を教え、まんまと策略にはまったマフィアのボスは逮捕される。副大統領の上にもさらに黒幕がいる可能性。ベロニカの元恋人が殺され、居場所がバレる。
【第11話 7人の壁】
看守の巡回する間隔を録音して、脱獄に使える時間は18分だとわかる。そこから脱獄仲間を1人減らす必要があることが判明。ベロニカとリンカーンJrはCIAのクインに見つかるが、井戸に突き落とす。
【第12話 邪魔者は消せ】
いよいよ、脱獄決行当日。アブルッチがティーバッグを殺そうとするが、返り討ちにあう。リンカーンが脱獄に使う穴がバレないように看守を殴り、懲罰房送りになってしまう。
【第13話 決行!】
アブルッチ病院送り。ベロニカに真実を伝えようとしたヘール捜査官がシークレットサービスのケラーマンに射殺される。マイケルは体内から錠剤を取り出し、十字架に詰めてリンカーンに渡す。その錠剤を飲んだリンカーンは脱出ルート上にある医務室に運ばれる。脱出を決行しようとするが、医務室へのパイプが交換されていて通れない。
【第14話 密告者】
リンカーンが処刑される日。マイケルは電気椅子の回路にネズミをショートさせて、処刑を延期させようとするが、看守に丸め込まれた囚人に密告される。ベロニカによる上告も敗訴した。医者のサラは知事である父に死刑の延期を求めるも失敗。
【第15話 計画変更】
判決が延期されたことで、死刑も延期に。ベロニカたちはステッドマンの死体を掘り返すも本人と歯型が一致する。リンカーンは立ち合い人の中に父親の姿を見る。マイケルは新たな脱出ルートを探すため精神科棟の地下に看守の服を着て潜入する。しかし、蒸気パイプに触れて大火傷を負い、精神科棟の地下の設計を記した刺青が消えてしまう。
【第16話 フォックスリバーへの道】
それぞれの人物がフォックスリバー刑務所に入るまでの話が描かれる。ステッドマンは歯を全て抜いて生きていた。シーノートは、軍を理不尽な理由で不名誉除隊させられ、何かの運び屋をやって捕まる。スクレは指輪を買う金を作るために、店に強盗をして捕まる。ティーバッグは、指名手配犯であることが居候先にバレて捕まる。
【第17話 J-CAT】
皮膚に付着していた看守の服が原因で、マイケルは懲罰房行きになる。彼は精神に異常をきたした振りをして、精神科棟に入る。以前同房にいて刺青に強い関心を示していた男ヘイワイヤーに接触する。リンカーンJrはケラーマンを殺そうとするが、警察に捕まる。
スクレは看守の待合室の穴を埋めて、引き返す途中で見つかり懲罰房へ。
【第18話 ブラフ】
看守はマイケルとスクレのいなくなった房を競りに出す。金を工面するために、シーノートはブラフを用いてポーカーに勝つ。
しかし、看守のギアリーに金を奪われる。マイケルは、ヘイワイヤーに刺青の地図を思い出させる。そして脱獄計画についても話す。スクレの友人のデブが仲間になる。マイケルは自分を虐待したのは、ギアリーだと言う。ロッカーから破れた制服や金が見つかり、ギアリーはクビに。
【第19話 鍵】
息子との面会を許されて車で移送されるリンカーンだったが、ケラーマンに殺されそうになる。そこに父親が現れリンカーンを助ける。リンカーンは父親が実は国を影で操る組織を裏切ったことがことの発端であることを告げられる。父親はリンカーンを逃がそうとするが、リンカーンは再び刑務所に戻ることになる。マイケルとスクレは一般房に戻される。マイケルは脱出に必要な医務室の鍵の型を取る。アブルッチが病院から刑務所に戻ってくる。看守のベリックが看守の休憩室の穴を見つける。
【第20話 トゥナイト】
ウェストモアランドは穴を見つけたベリックを地下に監禁するが、腹を負傷する。マイケルは署長に今夜脱獄することを告げ、リンカーンを解放するように言う。
【第21話 壁の向こうへ】
マイケルは署長を脅して、リンカーンを移動させる。医務室の鍵は空いていて、窓から壁の向こうへ脱出を図る。しかし、チャールズとおデブさんだけは取り残される。
【第22話 】
マイケル・リンカーン・スクレ・シーノート・ティーバッグ・アブルッチ・トゥイナー・ヘルワイヤーは刑務所から脱出。ヘルワイヤーとトゥイナーは置き去りにされ、単独で逃げる。アブルッチから殺されるのを防ぐため、ティーバッグは手錠でマイケルと自分を繋ぐが、アブルッチに手を切断され置き去りにされる。マイケルたちもまた、飛行機に置き去りにされ、徒歩でにげる。
サラは自殺を図る。
ベロニカはステッドマンと対面する。
副大統領キャロラインは自らに仕掛けられた毒を大統領に飲ませ、大統領に就任する。
このみ

このみの感想・評価

5.0
0
マイケルがめちゃくちゃイケメン
ストーリーがすごい面白い
毎回ドキドキする

さて、みんなは逃げれたのか…
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