
部族同士の権力闘争、裏切り。アリの弟フラバスがやって来た。ローマ帝国に育てられローマ軍と同盟を結んでいる族長マルボート。彼の裏切りにあったが和解するアリ。アリの子ローマで生まれ育ったガイウスも来る。…
>>続きを読むネトフリ。
バッドエンド乙。
トゥスネルダの両親はやっぱり救いようがなかったなあ。
弟とか息子とか旧友とかがあれこれと。
ゲルマンはだいたい裏切り者のせいで傾くパターン。
ローマも簡単な策に乗る息…
面白い。無駄がなくて素敵。一気見。
無駄もなけりゃー、人物の掘り下げがない。
その点では、愛着湧かないうちに死んだり、カリスマ性が湧かない。
↑ヴァイキング海の覇者たちはそこが強かったから比べる…