主人公がカメラに向かって語りかけたり、現代的な皮肉やユーモアを交えたりする演出が特徴。それに乗れるかどうかで楽しめるかが決まる。
繊細な心理描写や静かな哀愁を期待すると、本作は軽いラブコメディーに…
説得ってあんたらどう見ても完全に元サヤなのにウジウジ何をしとんねん(だがそれが良い)という話だと思うので、こういうオシャレな仕上がりだとちょっと違うかなという感じがする。ウジウジが見たければ95年版…
>>続きを読む2026 #48
後悔はいつも後からしかやってこない。
説得をネガティブに捉える。
5.0 この映画は一生もん!
4.5 めっちゃ良い!
4.0 割と好きかも!
3.5 まあ良かった
3.0 普…
Netfilx放映作品
鑑賞日 2026年5月24日
映像保存ナシ
2026年鑑賞179作品目/3953
上流階級だが破産寸前の家の娘がダコタ・ジョンソン演じる主人公。
彼女には以…
時を戻せるのなら
画面からこちらに向かって話しかけてくるので、「うんうんうん、そうなんだ」と親身になって話を聞きました。
ジェーン・オースティンはなんとなく敷居が高くて読んだことがないけど、この…
プライドと偏見の最新版?みたいな感じだった。
アメリカ制作だからかわからないけど、18世紀ごろこ貴族社会に黒人を入れるのが違和感。差別とかではないけど、キャスティングは忠実なほうが没入感があるので。…