2007年版が好きだったので、Netflix版はちょっと残念。
2007年版のアンは、自信がなく控えめで、自分の気持ちを押し殺しながらも、芯の強さと優しさを持っている女性という印象だった。
Ne…
主人公のアンが計算高くて嫌な女。
『過去の恋 × 後悔 × 再会』
エリオット家の次女アン(ダコタ・ジョンソン)は、8年前、愛し合っていた海軍士官フレデリック・ウェントワース(コズモ・ジャービス)…
このレビューはネタバレを含みます
一次情報を当たれよ!をまどろっこしく描いた作品。ポリコレの仮面を被った白人至上主義。白人の話は白人で、アジアの話はアジアで、黒人の話は黒人でやれば良いんじゃないの。冒頭でこっちに向かって語り出して、…
>>続きを読むジェーンオースティン続きでこちらも。家柄の違いで別れた元恋人と再会する女性の心の揺らぎを描くラブストーリー。世間体と自分の気持ちの狭間で拗らせ女子がたくさんいたんだろうな、この時代!
ペットのうさ…
2026年5月27日(水)の晩から28日(木)の未明にかけてNetflixで鑑賞。ジェーン・オースティン原作の映画。原題は”Persuasion”。
まず、Netflixでちょいちょい見かける…
このレビューはネタバレを含みます
ダコタジョンソン、美しい。
主人公が美しく、性格も魅力的だと感情移入出来る。
ただこの時代に多人種のキャスティングは、やり過ぎで違和感があり物語に集中出来ませんでした。
最後、誰も傷つけずにそれぞれ…
癖あるなーと思ったら原作があるのか。
視聴者に喋るひとりごと系久しぶりにみたけど、うん。個人的には普通に独り言言ってくれた方がいいなぁ。
ダコタジョンソン美しいのに対して、相手が全然だった。きっと…
ザ・ジェーンオースティン。
でも、キャスティングが現代的。
この時代を多人種でやるのはかなり違和感。
ダコタジェイソンは素敵。相手役の方の魅力がイマイチ。
やっぱりジェーンオースティンの最高峰はBB…