エリザベス...美しすぎるぜ...
「5年後にも同じ質問を」痺れる〜
ダーシーとの最後のシーンは本当に最高
80年以上も前の作品を観れることも有り難いし、当時の人たちと同じポイントで心動いたシーン…
「高慢と偏見」はこれで3作目
他の2作と比べて一番ラブコメ色が強く、原作への忠実性や筆者の意図は二の次にされているような印象だった。
華々しい衣装の数々や、オリヴィエと時代劇の相性の良さなども楽しめ…
ジェーン・オースティンにより1813年に発行された本作だが、当時のナポレオン戦争など政治的要素は全くない。
この当時女性たちは財産を相続できず、女5人姉妹のベネット家は父が亡くなると遠縁の親戚に財産…
2005年のリメイク「プライドと偏見」を先に鑑賞したが、張り詰めた空気感が漂うリメイク作とは違い、陽気なBGMにあわせコミカルな雰囲気が漂う本作は、まるでラブコメを観ているようだ。
モノクロである…
ロバート・Z・レオナード監督作。
英国の女性作家:ジェーン・オースティンによる1813年発表の同名長編小説をロバート・Z・レオナード監督が映像化した恋愛ドラマの古典作で、グリア・ガーソンがヒロイン…
大叔母?を使って
こいつと結婚すべきか否か
判断してもらう
みたいな後半の件はやっぱり
どうしたって気持ち悪さみたいなのを
感じずにはいられないものの
前半までなんかツンツンしてた二人が
好き好…
Netflixドラマ版に備えようと視聴。
ローレンス・オリヴィエのダーシーさんはあまり笑わない王子様みたいで麗しいけど、湖のシーンで落ちず水浸しにならなかったのが残念。
アメリカ映画だからか明るく…
内容を既に知ってしまっているから結構退屈だった。
キャスティングに関してはすごくよかった。ダーシーが高慢そうだし、エリザベスも知的な中流階級っていう雰囲気を見た目から感じた。まあ、イギリスの中流階級…