割と好きで何回も観た映画。
韓国のNAVERウェブトゥーン原作の漫画で、話題になった当時は動く漫画も読んで怖かった記憶がある。
冒頭で踊ってた女性は結局お化けではなかったものの、かなり印象的。
後半…
児童養護施設の子どもたちを
臓器売買に利用するのも酷だが、
証拠隠滅の為に井戸に入れて
生きたまま埋めるというのは
さらに酷。
そりゃ怨みも積もるよ。
ホラー映画で「井戸」というワードは
やっぱり…
2026年52本目
ジャンプスケア多めの日本映画っぽいホラー。
全く怖さはなく、そんなに面白い訳でもないけど80分程度なんでサクッ観れる。
確かリングもそうだったけど呪いって簡単に解けないよね。…
なかなか素敵な恨み系心霊ホラー
観賞後の気分は端的に言えば爽快
知ってる人全員の脳に浮かぶ単語はリング
[ネタバレ]
怨霊キッズたちの『そんな簡単に恨み消える訳ねえだろw』的展開、好き
終盤勃…
記録用🐨2026
タイトルそのままの「オクス駅」の「お化け」のお話しだった。わりと新しい駅なのかな?しかも井戸があった場所に地下鉄の穴掘る?数字を呼ばれれば成仏出来るのは理解したけど…その後呪い殺す…
バチくそ怖かった。流石韓国映画、期待を裏切らない。コンジアムと比べたら個人的にあっちの方が怖かった。お化けの特殊メイクとか雰囲気もしっかりしてて流石の一言。
ちなみに後味としてはそこまでよくないし、…
日韓合同制作のホラー。原作は2011年にNAVERウェブトゥーンミステリー短編として発表されたホラーウェブ漫画。Jホラーの巨匠・高橋洋とイ・ソヨンによる脚本、白石晃士の脚本協力で実写映画化。
原作…
ジャンプスケア多めで、定番の怖い演出の後二段構えで驚かせにきてて面白かった。ストーリーは、呪いの謎を追っていく形で、誰もが巻き込まれてしまうオチかと思いきや、条件が狭い上に呪いを移すことができるとい…
>>続きを読む, MYSTERY PICTURES & ZOA FILMS,