実際にガラケーを使っていてリアリティ満載だった当時の衝撃は超えられないけど、単調なホラーで終わらず何段階か展開をしっかり作ってくれるから純粋に映画として楽しめた。
あの頃の着メロはみんな着信アリにし…
2004年に公開されたホラー映画。
監督は、三池崇史。主演は、柴咲コウ。
この内容で112分は長いと感じた。20分くらい削れる気がする。幽霊に襲われるシーンがくどい。
ストーリーのピントがぼや…
平成ホラーの代表作です。前半1時間はB級並に面白くない映画でした。が、後半1時間からの迫り来る恐怖には自分の鳥肌もとても驚いてました。この場面で出す?笑という視聴者を休ませない後半映画だと感じました…
>>続きを読む急にYouTubeのオススメに出てきたので…。
YouTubeで視聴。
Jホラーの中でも最も怖いとされている作品の内の一つ。
リング、呪怨、そしてこの着信アリ。確かに怖い。
携帯電話が学生たちに受…
今見ると古臭い上に何が怖いのか判り難い部分は多いけれど、いかにも日本のホラーといった趣のある一本。
三池監督の作品は大体好きなので、後半にかけて三池っぽさが出ていて良いかも。
にしてもホラーとして…
由美は友人の携帯が奇妙な着信音で鳴るのを聞く。着信記録は3日後。携帯には彼女自身の声で悲鳴の様な留守録も残されていた。3日後、彼女はメッセージと同様の悲鳴をあげ、電車の上に飛び乗りバラバラになって死…
>>続きを読むちっちゃい頃のトラウマ映画!
記憶ではそんなに古くないと思ってたのに、女子大生や山下の話し方に時代を感じて悲しい。
2004年ってそんなに前なんだなあ…。
エレベーターのシーンは手前の床が割れて…