裏の裏の裏どころではなく、結局何がどうなっていたのか最後まで理解が追いつかなかった。
『家族の危機×じいじ×本性』
アシュリー(アシュリー・グリーン)と夫ジミーは、ギャング組織から政府の機密データ…
二番煎じのありきたり詰め込み作品『ではない』、映像の工夫と面白さを掘り下げたくなる映画だった。
以下、気になった部分。
画角を狭く感じる。
カメラが後ろに引いて全体を見せるようなロングショットが…
面白かった。
正直に記すなら、結構びくびくと見始めた。
どのくらいの暴力描写なんだろう、なんて心配しながら。
実際に見てみると、驚く程見やすくて、その上クスッと出来る瞬間も多かった。素敵。…
途中までは面白くなりそうだったが失速。ニコラス・ケイジの動きもかなりおじいちゃんで伝説的な暗殺者にはとても見えないことや、ロン・パールマンも娘と仲良くなりそうで結局死ぬんかい、とか最後の敵も関係ない…
>>続きを読むボボーーー!!!😭😭😭😭😭
ボボとサラのやり取りにほっこりしてたのに、あまりに退場あっさりしすぎませんかね…?
ボボが組織を裏切ってマットたちの側につくとか、死ぬにしたって敵にやられそうになったサラ…