チリ産の低予算ホラー映画
不審者がいるっていう通報を受けて家に入っただけなのに…😢
入った館は数々の怪奇現象や事件が跡を絶たないデュボイス邸
警察官アリアガタは生きて外に出られるのか
スローモー…
延々予告編の映像見てる感じ
暗がりの廃墟の中、何かが起きそうな感じ
だが、志村後ろ状態
主人公には何も見えてないし、誰も襲って来ないから、はよ帰れみたいな
だんだんオッサンの一人芝居見てるような気が…
呪われた家🏠として有名なデュボイスの家。70〜80年代チリ🇨🇱全土に夜間外出禁止令が発令。警官👮♀️による廃墟🏚️パトロールが行われていた。キンタノルマルの街で発生した1986年の事件。警官アリア…
>>続きを読む 「こんな終わり方は 絶対に許されない」
ワンカットっぽい家系ホラー。
実在する屋敷が舞台。個人の所有物だったけど、今では改装されて、全く別の目的で使われているらしい。
中に入った警察官は…
低予算ホラー。
子供が欲しくてオカルトに手を出した最初の家主が変死したのを切っ掛けに、怪奇現象が相次ぐという曰くの館。
物語はその家主たちの暮らした夜間外出禁止の独裁政権下チリ、不審者が徘徊してると…
・独裁政治の監視下にあった80年代のチリで、通報を受けた警官がいわくつきの家に突撃するスリラーホラー
・なんか無駄にワンカット?無線でそこ出ろって言われてオバケにまでタチサレ~って言われてんのに入…
既存ジャンルのショボい模倣。この手の映画は舞台となる場所へ侵入した部外者が恐怖に遭遇しながら、その怪異の正体を突き止める瞬間が一つのピークとなるが、今作では映画の初めにその正体が全て明らかになってい…
>>続きを読む音響と視覚がPOVで撮って出しされたかのような粗さ、特に音声や銃声は不快さを感じるほど。
手持ちカメラによるシーン長回しはJホラーの「いつの間にかそこにいる恐怖」を取り入れたかったのだろうかと思うが…