自宅で。
2023年のフランスの作品。
監督はセバスチャン・バセニック。
あらすじ
パリ郊外の団地アパートで暮らすエキゾチックアニマル愛好家のカレブ(テオ・クリスティーヌ)はある日、珍しい毒…
俺には人体のグロより無理😭😭
B級映画にしてはクモがリアル過ぎてやば😨
登場人物はクズばっかでイライラするし、さすがにクモの成長が早過ぎ
でもゾワゾワ感がめっちゃ味わえるからある意味最高よ…
購入した蜘蛛が実は超危険な種でアパートが大変なことになるお話。
主人公関連の人物に全然感情移入出来ないので蜘蛛を見るしかない。蜘蛛もそこまでクオリティが高いわけではなくてやたらカサカサ動いて気持ち悪…
クモが進化も成長も早すぎなことや生態の設定が雑だし、おそらく兄妹のドラマを描きたいのだろう監督の独り善がりが暴走してて絶望的につまらない。ああ、この監督が死霊のはらわた最新作を撮ったのか。観る前から…
>>続きを読む隔離されたアパートを舞台にする「REC」の蜘蛛Ver.
実際本物の蜘蛛200匹を使用してるらしく圧倒的なキモいが波のように押し寄せる。ありがた迷惑なくらいVFXも素晴らしくてリアルすぎな蜘蛛にドン…
MY BOX FILMS – TANDEM