闇商人?から仕入れた蜘蛛が脱走して異常繁殖しちゃう話。
割と最初の方住民が襲われるとこは好きだったし野生じゃなければ割と虫平気だから途中まで良かったけど後半から人間同士のバトルやらになったのがちょい…
主人公の団地に対する無意味な愛着と執着が周りを巻き込んでいくのが辛辣。お前がクモ買わなければ、1人も助けられない隣人を助けようとしなければ、、団地って近所付き合いだけは、良さそうなイメージだけど全…
昆虫を描いたパニックものとして脚本や展開が面白い故に主人公の他責思考ぶりが徹頭徹尾受け入れられない。クライマックス、警察官への逆ギレの場面では「元はと言えば君が持ち込んだ蜘蛛が原因では?」と問い詰め…
>>続きを読む久しぶりにスパイダーパニックもの観た
シンプルだけど奥深い良作
🕷️が増殖と巨大化を繰り返すシンプルさ
パニックものはこんなもんでいいのよ
皮肉にも閉じ込められたのがより悪い方向へ…
まさか…
2026年9月 アマプラ 蜘蛛のキモさに退屈はしなかった 職務でやってきて社会を守るべく正しく検疫に徹するのに検疫を突破しようとする諸悪の根源の主人公たちとクモたちの連携にギタギタにされるけいさつた…
>>続きを読む珍しい毒蜘蛛を手に入れたけど
繁殖スピードも成長も毒性もやばいです。
人間の巣(団地)を侵食する蜘蛛の巣は
蜘蛛からしたら単なる生活で
そこにいる人間は当然得るべき栄養素。
単なるパニックもので…
自宅で。
2023年のフランスの作品。
監督はセバスチャン・バセニック。
あらすじ
パリ郊外の団地アパートで暮らすエキゾチックアニマル愛好家のカレブ(テオ・クリスティーヌ)はある日、珍しい毒…
MY BOX FILMS – TANDEM