デッドリー・スポーンの作品情報・感想・評価

「デッドリー・スポーン」に投稿された感想・評価

ヌルヌル度が濃いクリーチャーはエロいしカッコいいのがお決まりなのでしょうか。
mugcup

mugcupの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます


もう色々雑ぅ 笑
終わり方 笑
絶望ラストに爆笑してしまった
しょーもなさすぎてなんか元気出た 笑
Naoya

Naoyaの感想・評価

2.5
ある日燃える隕石が地球に飛来し、中から怪物が出現。キャンプ場にいた若者たちを襲い、次に付近の家へ侵入する。モンスター・ホラー作。怪物のビジュアルが素敵で、目がなく、数多の歯が並ぶ様は怪物らしさが満載で、人を襲う様も異形さがあって良い。人と対峙する展開も面白く、立ち向かう少年の勇姿は必見。低予算映画ながら作り込みは良く、80年代ながらのモンスター・ホラー作の面白さが詰まっています。
ある晩、アメリカのとある山中に隕石が墜落した‼︎
その隕石の中には獲物を食べることだけを目的にした凶悪なエイリアンたちが潜んでいたのだった・・・・。

田舎の一軒家を舞台に凶悪なエイリアンたちに立ち向かう若者たちを描いたB級SFスプラッターモンスターホラー映画‼︎‼︎
確か自主制作映画として作られた作品だったはずだけど全体的に特撮のレベルがなかなか高くて自主制作だとしたらかなり質の高い作品であると感じた。
ストーリーは非常にわかりやすいもので正直単純だったが、オードリー2とビオランテを合体させたようなグロテスクなエイリアンの造形や人間の首がちぎれるスプラッター描写などはなかなか気合が入っていて非常に楽しめた。
エイリアンがひたすら獲物を食べるだけを目的としていたのはクリッターと似ている気がした笑
ラストの怪獣映画みたいな終わり方も良かったと思うし、モンスター映画好きなら一度は見て損はしない作品であると感じた。
特殊効果は勿論、本編の完成度も高かった『物体X』に対し、ストーリーは捨ててスプラッタ効果の一点集中スタイル。
『物体X』よりさらにカルト扱いな理由もその辺だろう。

宇宙ワラスボは作り物臭いショットが目立つし、登場人物たちも子供以外は印象に残らない連中ばかりでグズグズだが、瞬間的な画の気色悪さは眼を見張る。
マダムお茶会襲撃の場面ではゴアが控えめなのも妙な良心を感じる。
ヤケクソのようなラストは好感。
L

Lの感想・評価

-
モンスターのビジュアルがゲテモノすぎて、美術さんたち作るの楽しそう
ガタガタな歯並び、ベトベトな体、壁に張り付くおたまじゃくしみたいなやつ、すべてかわいいね
手作り感満載な
B級ホラー。

エイリアン卵、幼体+
リトルショップ・オブ・ホラーズ
みたいなクリーチャー登場。

冷静沈着な少年が活躍。
ごぶ

ごぶの感想・評価

4.0
まずクリーチャーのデザインが完璧。
スカッとするB級怪獣映画。
こーいうのでいいんだよ、こーいうので。
サカナ

サカナの感想・評価

3.2
モンスタービジュアルが満点。
ストーリーは典型的な80年代の粗製乱造ホラーのあれ。でも変に捻りをいれず真正面からぶつかってくる感じはB級らしくて良い。
b

bの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

B級ホラーだけどモンスターの倒し方に一応論理があるのが良かった
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