あの怪作「野球どアホウ未亡人」の小野峻志監督初の商業作品。
大学のアメリカンフットボール部を舞台にしたスポ根ラブコメホラー作品。今回は監督舞台挨拶付きの回で観たのだが、監督曰く今作は、当時世間を騒が…
日大の「危険タックル」からのストーリーなんでしょうが、元ネタ事件のことほぼ忘れていたし、「タックル」という単語から公開直前までずっとラグビーの映画だと思っていた私は、どだいこの映画に身を委ねる資格が…
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期待していたがもの凄く残念な結果に。
脚本を監督単体でやってしまったのがまず❌河崎実のサメ遊戯観て、この人は脚本駄目だなって思っていたのでやっぱりだった。
どアホウの輝きはどこにも無かった。
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コピーライト通り超越してきた。令和で1番くだらない映画を知らないけど…。コメディを想像していたらぐだぐだのミステリーで74分が永遠に感じた。悪口の生産性もなく、ひたすら苦行だった。本当に74分だった…
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