面白かった!
ふじこちゃんが終盤まで千鶴ちゃんの推し活女子で、このまま終始してしまうのかと思いきや
千鶴ちゃんの自己実現が完了するタイミングでふじこちゃんのターンがちゃんと描かれ、最終的には大団円
…
皆活躍してエピソードもあり 友情もあり良かったです。
主人公が前向きで友人も助けて 偉い 絵に悩んだりする姿も共感する 主人公が失敗したりするが、周りの人達が助けたりしてすごい 友達を思う気持ちが優…
なんだかずっと悲しかったのはなんでだろう。この後に戦争の時代が来るのが分かってるからかな。
絵が上手くいかないフジコを見ているのもつらかった。薙刀で師範が出来る、バレエも上手くいってる千鶴の隣に笑顔…
公開初日に見て、「これは...名作!!」ってなった作品
とにかくキャラクターの個性が濃い。もし12話構成のアニメだったら、各キャラの回想や掘り下げ回だけで一本作れそうなくらい、それぞれが魅力的だっ…
ストーリーが発生した年代にていろんな話しを展開できそうだと思いましたが、サッと触って何の話しもやらなっかた。
元々戦争が発生した話しを聞いたらってきり戦争中の普通な人たちはどう暮らせるか、主人公た…
嫌いじゃないけど、惜しい作品でした。
夢を追い続けることの素晴らしさや、一歩踏み出す勇気は真っ直ぐ伝わってきます。
異国の地で夢に向かって挑戦する千鶴の姿には素直に心を動かされました。
でも、私…
2月26日試写会にて鑑賞
バレーを目指す少女を描いた物語。かつて1度は夢をあきらめながらも、自分の力で再び立ち上がり前へ進んでいく姿が印象的でした。舞台となるパリの街並みは美しく繊細な描写が作品全…
思ってたよりも内容の濃い映画で、とても満足感があった。絵の勉強とバレエを交互に描いていくのかと思ったら、バレエと薙刀を交互に描く話だったのは結構驚いた。しかし、フジコのストーリーもしっかり描けている…
>>続きを読む夢を持ち頑張る女の子の話はやっぱり好き。
1912年のパリを舞台に、画家を目指す少女と、剣道を極めながらバレエの道を志す少女を描いたシスターフッドストーリー。
自分の足で立って頑張る女の子は格好良い…
©「パリに咲くエトワール」製作委員会