嫌いじゃないけど、惜しい作品でした。
夢を追い続けることの素晴らしさや、一歩踏み出す勇気は真っ直ぐ伝わってきます。
異国の地で夢に向かって挑戦する千鶴の姿には素直に心を動かされました。
でも、私…
2月26日試写会にて鑑賞
バレーを目指す少女を描いた物語。かつて1度は夢をあきらめながらも、自分の力で再び立ち上がり前へ進んでいく姿が印象的でした。舞台となるパリの街並みは美しく繊細な描写が作品全…
思ってたよりも内容の濃い映画で、とても満足感があった。絵の勉強とバレエを交互に描いていくのかと思ったら、バレエと薙刀を交互に描く話だったのは結構驚いた。しかし、フジコのストーリーもしっかり描けている…
>>続きを読む夢を持ち頑張る女の子の話はやっぱり好き。
1912年のパリを舞台に、画家を目指す少女と、剣道を極めながらバレエの道を志す少女を描いたシスターフッドストーリー。
自分の足で立って頑張る女の子は格好良い…
フジコと千鶴の友情がとても良い。
戦争の影が常に付き纏う不穏な時代ながら、2人の友情と周りの人達の温かさがとても胸に染み入る。
夢と現実の難しさをしっかりと描きながらも、最後にはしっかり大団円に持っ…
よかった〜!ありがとうインターネットでおすすめしてた人たち
なんか前登場人物いろんな考えがあって別に完全な悪人ではない(たぶん)のほんま〜良い、この頃って日本だと足出しとかNGなんだ…
同日バレエに…
2人の少女がパリで夢を追い続けるお話。
出るキャラ出るキャラ皆個性が出てて凄い好感度が高すぎた。主役の2人は夢を追うために自由奔放にパリに来て方や封建的な性格で親に連れられて来た身がいつの間にか逆…
日本で行われたバレエ公演を見てパリに魅入られた画家を志す少女とバレエに魅入られた由緒ある薙刀一家の跡取りを目される少女2名を中心とした物語。
公開前、映画館でしきりに流れる宣伝で辟易しながらも妙に気…
©「パリに咲くエトワール」製作委員会