窓ぎわのトットちゃんの作品情報・感想・評価・動画配信

窓ぎわのトットちゃん2023年製作の映画)

上映日:2023年12月08日

製作国・地域:

上映時間:114分

ジャンル:

配給:

4.0

あらすじ

『窓ぎわのトットちゃん』に投稿された感想・評価

5.0
可愛い絵のタッチでも戦争の過酷さは隠しきれない
最後泣きっぱなしだった

子供時代を思い出す作品👧🏻

トットちゃんは好奇心旺盛で明るくて一生懸命でとても魅力がある✨

今色んなことに悩んでるけど、子供自体はこんなこと思ってたな〜とかこんなことが楽しかったな〜と浸れる場面…

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keitty
-
こんなに可愛らしい絵のタッチなのに、戦争やこどもの発達が絡んだお話だとは。
節々に黒柳徹子さんのお育ちのよさを感じる。
校内で一人一人、好きなことを自由にしているシーンが好きだった。
だお
3.7

原作を読んだのは、小学生の時。
自分が母親になり、子どもたちに勧めました。
この映画は、本を読む前に読むきっかけになったらいい。と思った。
本で印象に残っているのは、机パタパタと、おつりと、ロッキー…

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みぃ
5.0
ボロ泣きしたんだけど😭最後10分くらい?ずーっと涙止まんないの😭なんでなの?泣ける映画も大抵は場面が終わったら涙引いちゃうのに、ずーっとずーーーっとぽろぽろ。
chan
-

#窓ぎわのトットちゃん
戦争が段々と侵食してくる様子がトットちゃんの視点で伝わってくる。時代に翻弄されながらも確かな信念をもった大人の元で育まれる子どもたちが、ちゃんと大事なことを学んでいる。「忘れ…

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陽の光の温かさと優しさを高レベルに感じ採れる極上のアニメーション。
トットちゃんの自宅やトモエ学園内の日本情緒を備えた楽園振りも戦争によって破壊されていた。

ちょっと前にアマプラで何気なく。
ぴ
3.5

作品を知ったきっかけはsnsでの切り抜き。

主人公トットちゃん(黒柳徹子)は無邪気で素直で真っ直ぐで破天荒で
確かに集団生活の中では馴染めない一面もあったかもしれない。今ほど『多様性』『個性』って…

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本を読んだときは、そんな時代だったんだ。
良い学校だったよなあと思って終わった。

しかし、これを映像化して観たら、ひたひたと迫ってくる戦争を思わずにはいられなかった。
戦争がなかったら、トモエ学園…

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自由が丘駅の駅員に使用済み切符🎫をねだるトットちゃんは、転校先トモエ学園の車両🚃教室がお気に入り、校長小林先生とも打ち解けて、初登校からリトミック教育の洗礼を受け伸び伸び成長する。小児麻痺で虚弱な泰…

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