解りやすい悪を袋叩きにする作品ではない。
悪い人は出てこないし、フランスも人種差別が香りほどしかしないキレイなフランス。
現実はそうじゃないことくらい解っている。
せめて映画ぐらいは美しいフラ…
○′26 3/13~公開: ミッドランドスクエアシネマ<名古屋>
※3/22&23: 日本語字幕付き
○′26 3/13~公開: イオンシネマ名古屋茶屋
○′26 3/13~公開: シネマワールド中…
やっと観に行けた~
誰かが誰かを想い、その優しさが繋がるような優しい作品でした☺️
1900年代初頭のパリも丁寧に作画されており、とても好感触でした
おばさんの作ったジャム食べたい笑
牛…
背景描写が綺麗すぎる
オペラ座やパリの街並みに圧倒される
ダブル主人公なんだろうけどフジコの画家になるまでの描写が薄いかな?千鶴のバレリーナになる過程と比べると…
時代背景や性別、人種で諦めないとい…
この作品のティザー、明らか近藤勝也さんだろうって思ったらやっぱそうだった。
この前観た「花緑青が明ける日に」はあんま脳みそに入ってこなかったんだけど、本作はわりと楽しめたぞ!
まあただあんまアニメ…
カレイドスターの正当後継というべき作品。
葛藤と昇華のエンタテインメント。
シスターフッドものと見るのは易いが、実体は二人の個の人間の変化と、その対比がカタルシスを生んでいる。
脚本もさることな…
差別、資金難、周囲の無理解、やがて迫りくる戦争の暗い影。現代とも通じる、そして現代よりもはるかにそれらが厳しい時代に、さまざまな逆境を乗り越えて、周囲の仲間と支え合いながら夢へ向かって邁進してゆく2…
>>続きを読む様々な逆境に立ち向かいながら夢を追う少女達の物語。
環境、家柄、資金面、差別、そして戦争。
正直この時代に生まれなくて良かったなと思いました。自己実現を目指す女性にとってはそれくらい窮屈で生きづら…
――ジブリの皮を被った、谷口悟朗流の超硬派な時代考証映画
オリジナル作品を恐れず、未見の方は、映画館でやっているうちに観る事をおすすめします。
舞台は、1912年〜1914年頃、第一次世界大戦前…
©「パリに咲くエトワール」製作委員会