WE CAN END GUN VIOLENCE
ジョン・レノンについては何て形容したらいいだろうか…詩人 扇動家 変人 天才 メロディメーカー ポップアーティスト キリスト ジャンキー 東洋(女)…
晩年のジョンレノンと交流のあった関係者らのインタビューで構成されたドキュメンタリー。ビートルメンバーらの発言は殆どない。ヨーコは皆無。
ファンでなければ劇場で観る価値ははっきり言って無い。
ロ…
ジョンレノンは一番好きです。ビートルズのメンバーでは。
そのドキュメンタリー。主に回想インタビューの連続。関係者の語りばかりなので、ファンのわたしもかなりウトウトしました。
しかし、ジョンが撃たれた…
字幕追うのが大変で親切には作られてないし、ドキュメンタリーとしても出来は悪いと思うが、貴重な証言は複数あり。
特にジョンの訃報を垂れ込んだ記者の話は面白い。
フットボールの試合中に解説がジョンの訃報…
普段ジョンやビートルズの楽曲や映像に接している時は大丈夫でも、「あのこと」絡みになってしまうとどうしても平静ではいられなくなる。最後、ああこの人もずっと不在感や喪失感を抱いたまま暮らしているんだなと…
>>続きを読む12:45の回。
上映後、ビートルズ評論家の藤本国彦さんと和田唱さんのトークショーがあるとの事で、あらかじめ予約して行ってきました。満席の大盛況。👏
お二人のトークショー観たかったので嬉しい♡
ジ…
ジョン・レノンのドキュメンタリーなのに彼の楽曲が一曲も流れない。ポールを揶揄った曲も、ジョンに奮起を促したポールの曲も流れない。権利などの問題なんだろうけどビートルズでは表現できなかったジョンのや…
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