ジョンの屋敷のような家の玄関口で、庭に忍び込んでいた男と直接対峙し諭しているシーンが凄い。危ない。
「君の人生と似ているのは僕の曲だけじゃない。会って分かったろ、僕はただの男だ」
歌詞について言及さ…
星の数ほどあるミュージシャンのドキュメンタリーでは秀逸な出来。
映画館で観て以来の鑑賞。
ビートルズ時代からレノンのソロ、オノヨーコとの出会い、そして悲劇と年齢を追って構成してるのが良い。
ショーン…
素晴らしいドキュメンタリーです。
良いところしか切り取ってないのかもしれないけど、それでも良いです。
ジョンとヨーコの強い平和へのメッセージは戦争のある世界で忘れられてはいけない一つの思想だから生き…
「イマジン」鑑賞
BEATLESをジョン目線で見れたり貴重な映像や話が聞けて良かった
ジョン・レノンは良い意味でも悪い意味でも変わり者だよね
BEATLES時代のユーモアあるジョンと解散後のジ…
忌野清志郎がイマジンを日本語でカバーした時、"まるで日本の憲法第九条はジョン・レノン見たいじゃないか"と語った。理想主義者、お花畑みたいな人、などと言われるが日本にはそんな憲法があり、戦後は新たな戦…
>>続きを読むジョンの歌を信じてジョンの元へ行ったのに、それを歌う本人の口から、それは言葉遊びだとかそんなこと思ってないとか言われるの本当しんどいと思った。
本当しんどい。
自分がもし好きなアーティストに会いに行…