夢と創造の果てに ジョン・レノン最後の詩の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『夢と創造の果てに ジョン・レノン最後の詩』に投稿された感想・評価

Y
3.2

「音楽で世界を変えた男の真実」(観た)と
「失われた週末」(未見)と
これで三部作なのかなと思いました

当時の写真を駆使し、それをバックにひたすら関係者の証言を並べていく構成

好き好きでしょうが…

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poko
2.8
あまり予備知識なしに見たので、いまいちだった。コアなファン向け。ジョンの曲がほとんどなく物足りなかった。
iRony
2.9
この手のドキュメンタリー映画の常で、ジョンの曲が一切かからないことは想定内だったが、失礼ながらよく知らないバンドのどうでもいい曲をエンディングで流されるのは想定外で、かなり興醒め。
内容的にも…

WE CAN END GUN VIOLENCE

ジョン・レノンについては何て形容したらいいだろうか…詩人 扇動家 変人 天才 メロディメーカー ポップアーティスト キリスト ジャンキー 東洋(女)…

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3.0

晩年のジョンレノンと交流のあった関係者らのインタビューで構成されたドキュメンタリー。ビートルメンバーらの発言は殆どない。ヨーコは皆無。

ファンでなければ劇場で観る価値ははっきり言って無い。


ロ…

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字幕速すぎて、
1.4倍速かと思いました。
ドキュメンタリーだから
尚更なのかもしれません。

ジョンレノンは一番好きです。ビートルズのメンバーでは。
そのドキュメンタリー。主に回想インタビューの連続。関係者の語りばかりなので、ファンのわたしもかなりウトウトしました。
しかし、ジョンが撃たれた…

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字幕追うのが大変で親切には作られてないし、ドキュメンタリーとしても出来は悪いと思うが、貴重な証言は複数あり。
特にジョンの訃報を垂れ込んだ記者の話は面白い。
フットボールの試合中に解説がジョンの訃報…

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普段ジョンやビートルズの楽曲や映像に接している時は大丈夫でも、「あのこと」絡みになってしまうとどうしても平静ではいられなくなる。最後、ああこの人もずっと不在感や喪失感を抱いたまま暮らしているんだなと…

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ほぼほぼジャーナリストのインタビュー。。。
映画にするほどでもないような…。

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