
オタクな美少女たちの出会いと別れのアニメ実写化。出口夏希がキラキラし過ぎて他を全部食っちゃうな。それでも映画見てるなあと思う映像。才能と努力。自立と依存。対立軸はいろいろぶち込まれている。才能に努力…
>>続きを読む原作の再現度高い
付け足されたシーンによってルックバックのイメージが壊れることはなく、その世界をより詳細に感じることができた
テンポ感とか音楽とかIFの世界線とか、流石にアニメの方がぴったりハマっ…
二人の勇気とまっすぐ夢を追いかける美しさに毒気を抜かれた。
田舎の景色に説得力があるな、とずっと感じていたがやはり。
藤本氏は高校まで秋田で育ったそう。
私も相当の田舎出身なので、
膝まで埋まる…
ノスタルジック
ルックバックを実写化することでこんなにも邦画、日本の映画ならではのノスタルジックを感じる事ができるとは思わなかった。アニメとは違う、全く別の映像としての良さがあった。藤本作品としての…
見ました。劇場が小さかったからか、けっこう人がいました。入場者特典は、Special Booklet Volume1 です。(Vol2もあるのかな)
面白いです。
アニメ版とストーリー的には同じ(…
2026 09 28
なんだ、良いじゃん!
単に実写化すると浮ついてしまう創作のファンタジー性を、桜餅や饅頭の贈与と摂取のシーンを挟むことによって作家の「生活」が描かれ、地に足が着いているように…
©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2Pictures・集英社