同じ食卓を囲み、家族のように育ってきた少女二人の物語。
男をとりあうように二人の仲にヒビが入るところや、ミソのパートナーが首をつるシーン、そしてラストハウンが出産で亡くなるという。物語を進めるご都合…
タイトル通り
どんなにすれ違っても生き方が違くても
結局は愛すしかないソウルメイトって感じ
ジヌとの結婚に揺らぐシーンがすごい顕著で
ありのままのなりたい自分を肯定してくれない
この人はソウルメイ…
2人でいて初めて”完璧”になれる
補い合って、無かったことも本当にすることができる
そんな友だち
ちょっと言葉が少なすぎるんじゃないかと思ったけど、お互いの考えや気持ちが手に取るように分かってしま…
男のところは正直どうでもいい、それより2人の関係性をもっと描いて欲しかった
オリジナル版が中国映画「七月と安生」なのは知らなかった
親友のあり方よくわかってないから色々感情の移入は難しかったけど、最…
最初から最後までテンポ良く、演技もリアルで引き込まれた。けど韓国ドラマでよくあるような、想像の話と実際の話が最後の方わかりにくかった。韓国映画の終わり方ってなんかこんなん多い?やっぱ映像作品はドラマ…
>>続きを読むミソがジヌにハウンの好きなところを聞いた時、彼は全部と答えていた。それに対してミソは、長年ハウンのことをよく見ているからこそ気づくような部分を挙げていた。プチマウントを取っているミソが可愛くてキュン…
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