一概に恋愛において啓蒙されがちな「慣れ」による愛の表現。友達がいちばん難しい。
苦しくも美しく、リアルと幻想を混ぜ合わせることで岩井俊二の打ち上げ花火のような切なさをより感じさせてくる。ラストも染…
どんな言葉を並べても安っぽく感じるくらいにミソとハウンの絆は強い。お互いを想いあって離れたり、くっついたり。恋愛とはまた違う2人の関係。
ハウンは大人になってとずっとお揃いのピアスを着けていた。一方…
ちょっと色んな出来事が過激すぎやしないかと思いつつ2人の関係が良かった
ミソが島を出るまでとバスルームのハウンが好き
毎日会ってなくても、やり取り全てが楽しいことばかりじゃなくても、
家族彼氏よ…
ブログを使った架空のストーリーって気付かず(病院からタクシー乗って何処か行ったのに大量出血して…のくだり)子供残して何処行くねん!って驚いたさ😅 分かりにくいよね?
罪な男 ジヌ
ハウンとミソの…
ミソが本当は行ってない鉄道の旅にハウンは行けて、これからミソのように自由に生きると言ったハウンは27歳で死ぬ。その対比が切なかった
「心の底からあなたを愛してるのは私しかいない。私以上にあなたを愛…
「あんたを愛してるのは誰だと思う?恋人?あんたの母親?ジヌ?心の底からあんたを愛しているのは、私しかいない。私以上にあんたを愛してる人はいない」
「なぜ人の顔はそれぞれ違うか分かるかい?ひとりひとり…
ミソは本当は行ってない鉄道の旅に、ハウンは行けたところが辛かった。ミソの自由は不自由の上に成り立っているからこそ、本当の自由とは言えない。一寸先は闇でずっと働き続けなきゃ明日の生活もままならない。だ…
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