済州島で退屈な日常を送っていたハウンの前に現れた転校生ミソ。着席間もなく外へ駆け出していったミソにハウンは興味を惹かれる。自由なミソ、真面目なハウン、2人はずっと一緒だった────。
どうやらオリ…
2025年56本目
すごかった。こんなに複雑でアンバランスで激重な友情・愛情を描き切った作品は初めて観た。素晴らしい。まさに愛と憎悪は紙一重。あそこまで愛し憎んだ人がいた人生は羨ましいとさえ思ってし…
唯一無二の関係性に弱い。
愛と呼ぶにはみっともない、互いに抱えたクソデカ感情。でも、案外そういうものかもしれない。
ジヌが居なきゃ良かった気がしてしまう辺り何とも虚しいが、お互いにもっと上手くやれ…
オリジナル『七月と安生』は★4、2018年に初観賞、2023年に再観賞。
“影を踏めば その人とずっと一緒にいられる”
オリジナルではこのセリフというかセンテンスがフックとなり鑑賞し、鑑賞後にこの…
全くハマらなかった…
女の友情物語のダシに都合よく男を使うのが安易すぎて好きじゃない。
男を巡って揉めたあとで友情が深まるのは謎。実生活でそんな例見たことないし。ミソとハウン、なにをもってしてソウ…
「心の底から、あんたを愛しているのは、わたししかいない」
ミソとハウンの絆はただの友情ではない。。ソウルメイトでした。
母親から育児放棄され、済州島に一人残るミソ、彼女のそばにずっといるハウン。高…
ミスリードに鮮やかに騙され、
何やこのクソ女、何がソウルメイトやねん!
なんて思ってしまってたけど、
まさかそうくるとは、、、
私以外誰があんたのことを愛すんのよというセリフには胸打たれる。
ラ…
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