悔しさをバネに絵をめちゃくちゃ描くようになる主人公だが、ライバルとの差に挫折するけど、そのライバルが1番のファンで一緒に漫画を買うようになる。
めちゃくちゃあつかったな〜
京本の家からルンルンで帰り…
そりゃあ、良いよ
スコアも何もないよ
ガチャピン先生が言ってた
君は1人じゃない
自分が好きなものに触れていたら、それは誰かと繋がってる、て事
だから、君は1人じゃないよ、って
ルック…
いやあ、難しい。
私には良さが伝わらなかった。ごめんなさい。
主人公が個人的に"嫌なやつ"すぎて。
なんでも自分の思うようになると思っているというか、褒められ、崇められ、自分の生き方、やってること…
お互いどれだけ、お互いの存在に救われたんだろう。
つめたい、澄んだ山形の空気が、
その中に確かにあった2人のまっすぐな時間が、伝わるような映画だった。
エンドロールの曲も美しかった。
ダレる…
泣いたし、すごく感動した。自分が執筆業をやってるから感情移入すごくした。
絵が上手い女の子2人の話をどうやって映画1本にするんだろう。どうやって盛り上がりをつけるんだろうと思ったらすごかった
時空…
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