アリ・アスター監督へのリスペクトから、「ヘレディタリー」っぽいものを作りたかったのかなと感じさせる作品。
どこか日本(函館など?)の路地も感じさせる美しいロケーション選び、美術センスは悪くなかった…
アイルランドの美しい大地で土着の儀式とともに受け継がれてきた恐怖と、女性たちの断ち切れない痛みを民間伝承やケルト神話に宿る祈りと呪いを現代的解釈で蘇らせた、アイルランド語による初の長編ホラー映画。
…
🇮🇪映画。
ポスターの雰囲気から「ミッド・サマー」みたいな感じかと思いきや、またしても👿。
👿と言うか異形の神様。
初っ端と終盤のあの祭祀が雰囲気があって好き。
主人公・シューの性格がガサツで好きに…
終始その何かに囚われながらいる。
山羊?山羊なの?
後半分かる自分と老婆の繋がりとか。
犠牲を払ったけど、やはり自分が生贄にならないといけない。
あの地下への扉はわざわざ何故家にあるんだろうか。
で…
U-NEXT ポイントで買う程の映画ではなかった
おばあさんと主人公女性の交流が長いな
根本に女性蔑視があるんやろけど、最後に出てきた角のある男性と結婚するのは何故なのかとか説明不足な面が多々ある…
のっそりもっそりじっとりしたホラー。
私は眠かった。
期待した怖さはなかった。
フォークホラーと言うことで、なんか元ネタの伝承とかあるんかな?わかったら面白いのかな?と思った。
疎遠だった母が自殺…
⚠️エンディング中に続きがあります。
フォークホラー🐐✨
「風習だよ。」
コレで終わり😆細かい説明は特にないッ✨
でも、私は好きでした😆✨
1975年、結婚式で花嫁が指輪を残して消える。
そして…
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