面白かった!長そうだなと思ったが、ハイテンポすぎないジトッとした感じが好きかも。季節労働として精糖工場にやって来た若者の誰かがルールを破り罪を犯した……?罪は想定内だが、そこから植民地時代の犠牲やイ…
>>続きを読む●サトウキビは知っている(2025年インドネシア。アルバニ・ヤシズ)
〈この悪夢は,甘くない──。〉
【レビュー】
このストーリーで客が呼べるほど甘くない──。
U-NEXTのポイント消失際だ…
2026年9月26日 円盤
この作品以上にジャンプスケアが入っているのを知らないぐらいの多用で疲れた。
通常と憑依時のギャップが大きすぎるおばあさん。
取り憑かれた際の演技力が本物過ぎて、全て…
ほとんどサトウキビは関係ないのね。
もういい加減レベルの低いジャンプスケアの多用は、作品の品位を下げるってことに気付いて欲しいな。本作ではホントに意味ないとこで多用されていて鬱陶しいさが半端ない。序…
長かったわ…。もっと整頓したら評価も上がるかもしれない…。
知らなかったとはいえ、動物が死に場所にも選ぶ禁足地、火事でたくさん亡くなった場所で、アレしてアレやからブチギレでしょうなあ、宗教的にも……
*インドネシア産🇮🇩
*この邦題は一体?!wサトウキビは添え物
東ジャワ州、サトウキビ畑の広がる製糖工場へ出稼ぎに来た季節労働者らが体験するある恐ろしい出来事…。
その工場では、以前ある大きな事故…
記録用。2026/9/18
砂糖工場に出稼ぎに来た若者達。かつて火災で大勢が亡くなった場所だった…。インドネシア。序盤から無駄に音で驚かせ、全員がガサツで雑なので気が散る。霊能者の老夫婦と恐怖描写で…
結婚資金を貯めたい青年と、婚約者である敬虔なムスリムの女性ら仲良し若者グループは、好条件の住み込み労働に繰り出す。
仕事先のサトウキビ畑には門限が定められていて……。
実話怪談に基づいたというイン…
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