際立つ赤ん坊の不気味さ!
2022年のホラー映画『ハッチング -孵化-』の監督最新作『ナイトボーン -夜哭-』
理想の環境で我が子を授かったはずなのに、抱き上げた瞬間から覚える得体の知れない違和感…
もはや夜泣きとかの騒ぎじゃなかった…!
母性という無条件の愛を試す、恐怖と悲哀の残酷な美学。
世のママから見れば「これが育児よ」と言われるのかも…世界中のママに心から感謝するわ。
語り出したらキ…
顔ホラー。ポスターになってるサーガ(奥さん)の顔が恐ろしい。精神的な変質ぶりを顔で表現する精度は中々で、なんとなく思い出したのがキューブリック(あえてキングのとは言わない)のシャイニングの奥さん(ジ…
>>続きを読む試写会(@fansvoicejp)にて鑑賞😆
ハンナ・ベルイホムの北欧ホラー。
現実との境界線が曖昧な深い森😵💫
粘つく重い空気が足元から溜まり、気がつくと体中侵食してくる気持ちの悪さ🙄
パペット…
🇫🇮フィンランド的だね。
久しぶりに長女と、 Fan’s Voice独占最速試写会にて鑑賞。試写会は初めてだって。
いきなり入場時に“特製ボイスキーホルダー”貰う。 NOT FOR SALE って…
試写会にて
女性の狂気の愛が暴走する「オブセッション」のあと、続いて試写会で
母子の狂気の愛情の今作を見たものだから、おかしくなりそうです。
妊娠中、妊活中の女性は見ない方がいいです
ーーーーー…
試写会にて。
北欧ホラーと聞いて魂が震えるw
ハッチングの監督の作品ということで、事前にハッチングを予習済み。
試写会後にわかったんだが、監督さん女性なんだって。勝手に男性だと勘違いしてますたすい…
試写会にて鑑賞。
とにかく赤ちゃんの泣き声がうるさすぎる!劇中8割のシーンで泣いてるのでは???
結局妄想なのか現実なのか、どちらともとれる結末。テーマ的に見る側が女性と男性で評価が分かれる作品だと…
フォークホラーで、ダークファンタジー感もあった。北欧の森らしい神聖さや不気味さが良かった。
赤ちゃんは顔が見えず始終想像でしかないが、不穏さと不気味さしかなかった。ラストは印象が変わったが。
出産、…
父と試写会で。母性がベースで森という圧倒的自然、超越できない力を前に剥き出しになる野性との融解。彼女は森という母体に還った。家族愛の難しさ、断ち切れない連鎖。からっとした生理的嫌悪が北欧ホラー特有の…
>>続きを読む© 2025 Elokuvayh/ö Komee4a Oy, Filmai LT, Bluelight, Getaway