終始おしろい画で目が離せず、あっという間に終わった。
「おしゃれ」「かわいい」は正直な感想ながら、これより上手い言葉があるような気がする。
洋服や部屋のセット、布、レストラン、蝶、等々…全てビジュア…
サラダを踏み躙られただけで不快になる人々に贈る映画に相応しい。
ただただ退廃的な美しさがある反抗期の女の子たちの話だと、予告も観ずに思っていたからかなり喰らった。(反抗という意味では合ってたのかも)…
ショッキングで女の子たちが傍若無人なのに可愛い映画。
嶽本野ばらのそれいぬで知ってからずっと見たかった。
ストーリーが特にないので一場面一場面がものすごく印象に残る。
一緒に見に行った母が「これは戦…
女の子二人のデカダンスな日々
画面の色合いの変化や動きに合わせて効果音付けてたり、演出が奇抜で実験的な試みが見ていて楽しいし、次は何を仕掛けてくるんだろうとワクワクしながら見ていた😆✨
あの何にも囚…
独特のリズム
奔放な映像
色の感じが好みでした(同じチェコの映画「闇のバイブル/聖少女の詩」もそうだったけど)
機械やシステム(象徴的なピストン=男性原理)と対決する生のダイナミズムを、スラップステ…
2023年の苦しかったときに観てほんとに沁みて、がんばろうと思えて
2026年わたしは色んなことができるようになってしまって。つまらない
ダメ人間に戻らなきゃ
監督の思惑と裏腹に…
一度壊れ…
チェコ・ヌーベルバーグのを代表する本作は、人間の愚かさや戦争に対する強い恐怖への抗議として、1966年に制作された。
「貞淑」という花言葉を持つひなぎくを題名に冠しながらも、その内容は男社会の保守主…
映像、すごく可愛い!
何だか私が小出しでやってるめちゃくちゃなことを彼女達が全部まとめて爆発的に起こしてくれてる感じが、うわ、これでいいのかもねってくらった。
全部やりたいよね、一旦、分かる。
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