砂丘のタイトル通りのイメージあったから最初に社会運動、学生運動のディベートから始まって驚いた
そこから脱落した青年が砂丘であれやこれやするのだがラストシーンとかも含めて最近見たシラートっぽさもあっ…
結局ボーイ・ミーツ・ガールかよ、という残念さ。
ラストで一気に広告臭くなる。ファッションとしての社会運動と反資本主義。(それでも無いよりマシだが。)
「もはやアメリカン・ニューシネマすら気取れな…
夜行バス移動のせいでほとんど寝ちゃったんだけど、おそらく目玉のシーンだけ目撃した!
学生運動の討論からはじまって、気づいたら砂漠で学生たちがフリーセックス的な感じになっており、(新文芸坐の巨大画面で…
勝手に評価項目↓
エンタメ 3.1
美術 4.0
脚本
・ストーリー 3.7
・キャラクター造形 3.8
音楽 4.0
構図 4.0
メッセージ 3.5
演技 3.6
広告が目立つ。冗長ではあ…
【反抗の終局】
最後のカット、イオンのCMっぽさはあるものの、連続性の観点からも、覚え逃してしまう細部の強度からも最高に美しい。
最初の議論に現状の日本を重ねずには見られず、史実的にも映画的にも、そ…
「欲望」よりもわかりやすくてよかった。資本主義とかマルクス主義とか学生運動とか、伝えたいことがわかりやすい。
途中かなり寝そうになったが爆発シーンがよかったのでもうそれでオッケーです。
何度も何度も…
シラート効果での上映かは定かじゃないけど、DVDを買おうとしてたタイミングだったので助かった
で、シラートとの類似点は確かにありました笑
タイトルのザブリスキー・ポイントとはカリフォルニア、デスバ…
ミケランジェロアトニオーニの作品を初めてみた。最初の方は理解できたが、砂丘でのシーンからついていけなくなった。
マークの行動の突飛さ、飛行機が降り立つシーンのカットへのツッコミなどなどは置いといても…
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