スピルバーグの宇宙人モノということで期待値を上げ過ぎてしまったかもしれない。しかしそれを抜きに評価しても2026年にハリウッドの巨匠がお出しする超大作としてはお粗末というものだろう。Xファイルをはじ…
>>続きを読む出遅れましたが気になったので行きました😊
Listen...(笑)ってオイ😂💦
終わりかよ❗️😅💧何だよこれ…
だいぶと消化不良です😲
ただただエミリーブランドが
可愛いだけで終わってしまった🎬
…
ディスクロージャー・デイっていうタイトルめっちゃ好き
作中で少しだけ触れられはしたけど、人々に全てを開示すべきっていう意見と、開示することによる人間社会への影響とか混乱を考慮すべきっていう意見の対…
なんか色々感性が古いっす
宇宙人の真実に迫るパートは終始ワクワクして面白かったが、物語の半分を占める逃走劇が馬鹿と馬鹿の追いかけっこでかなり微妙
それ抜きでも、ただの陰謀論にしか見えないような内容…
未知との遭遇、ET、宇宙戦争など、既に様々な形で宇宙人との遭遇を描いてきたスピルバーグ監督。
「なぜまたこの題材を?」と疑問に思っていましたが、映画を観て納得。フェイクニュースやSNSによる拡散な…
このレビューはネタバレを含みます
映画としては普通に面白かったけど、スピルバーグ作品として見るとつまらない作品。
脚本の構成力や画面の作り方など「映画力」はもちろんスピルバーグなのでめっっちゃくちゃ高水準高品質。だけど何かつまらない…
『宇宙人ホントにいるんです!』が前提で話が進む。その感覚というか、チャンネルが合わず、最後まで引っかかった。
幸福の科学の映画を観たときと似た感覚を感じた。信じているものの前提が合わない人の話をずっ…
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