まずはスピルバーグへの尊敬の念を込めて、こんな不思議で、おそらく当時センセーショナルな作品を1970年代に世に放つことができていること自体、すげぇの一言。
未確認生物や宇宙については、長い年月をかけ…
ジャンプスケアはありません
───────────────
取れてるのか取れてないのか分からないコミュニケーションにみんな感動してるのが好きだ。コミュニケーションってそういうものであり、だからこ…
序章…
今年の楽しみのひとつである、6月公開予定の“Disclosure Day”を前に、あらためてスピルバーグの原点を辿りたくなり、『未知との遭遇』を鑑賞した。
まず驚かされるのは、1979年…
3つくらいverあって分からんけどとりま視聴数多いので
未知への恐怖的なのを登場人物の一部は感じてそうだけど、それ以上に何かワクワクするし音楽で色々するのも、ラストのなんとも言えないのも好き 何か面…
ある日未確認飛行物体を見てしまって以来、頭がおかしくなってしまった男のお話。
この映画の教訓は、『子どもの躾は親の仕事。勝手に飛び出さない、知らない人にはついて行かないように、子どもたちには日々伝え…
謎やった笑。最初らへんの山の模型、家の中で作るのなんで?家の外やったらあかんの?
この映画見て私がスピルバーグ映画苦手な理由がちょっと分かった。食事が不味そう。マッシュポテトシーンが見てられへんか…
映画タイトル:未知との遭遇
原題:Close Encounters of the Third Kind
監督:スティーヴン・スピルバーグ
公開年:1977(昭和52)
上映時間:135分(オリジナル…
大前提としてこの映画が公開された時代の宇宙に対する認識というかポジティブな感情がないと飲み込めない気がした。
散々な目に遭う主人公も周りの人も宇宙人に受け入れられてハッピー、みたいな終わり方をする…
やぁっっっっと鑑賞
あっちのSF見ても『未知との遭遇』…こっちのSFも『未知との遭遇』
そんなに影響を与えまくった作品はいったいどんなもんなんだい!と意気込んで見た
感想を一言で、と言われれば…