未知との遭遇の作品情報・感想・評価・動画配信

未知との遭遇1977年製作の映画)

Close Encounters of the Third Kind

上映日:1978年02月25日

製作国:

上映時間:135分

ジャンル:

3.6

『未知との遭遇』に投稿された感想・評価

あこ

あこの感想・評価

3.5
劇場鑑賞。DVD、Blu-ray所有

何が、どこが好きなのかと問われると
非常に困る…

でも、これは観ておかないとと思うけど…
音楽と手話で未知との意思疎通を図るという点はとても気に入った。音楽が美しい

ただ、あそこまで引っ張ったのなら宇宙人の姿を見せない方が粋だと感じた
主人公の家族も中途半端。
ぽん太

ぽん太の感想・評価

3.7
4才か5才頃に夜にテレビ放送で観た。
後半のワクワクドキドキ感。
普段なら、とっくに寝ている時間に起きて映画を見守る。
ライトの明るい場所に集まって、独特の音で交信したりして、
多幸感に包まれました。
あおい

あおいの感想・評価

4.5
宇宙人と音楽で交信するおはなし

交信シーンおもしろかった!笑
nasty

nastyの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

Blu-rayで鑑賞。
米国が舞台のSF作品。少しサスペンス要素が入っている。
UFOが出現し、それに影響を受けた人を巡る話。
tk

tkの感想・評価

4.0
未知の生命体、有機物との対面は人類な大きな一歩となり得る

常識や前例は可能性の前では無意味

上映開始から何年経っても何度も思い出してしまえる作品
みさき

みさきの感想・評価

3.7
1977年に作られたってのがすごいよな
あと、フィルマークスで鑑賞方法その他って使ったの初めて嬉し☺️😊
Pn

Pnの感想・評価

3.7
だいぶ前に見たのをチェックし損ねてたな
あの音階が一生忘れられない割には内容は薄味、水に混ぜて作るマッシュポテトくらい薄味
イカれ具合は大好き
hoka

hokaの感想・評価

3.3
地球外生命体との交信に音階を使う、好戦的ではなく融和を図る夢のある話。
UFOが細部にまで描かれて【まあベガスのネオン並みにケバいけど】、茫漠としたイメージが大きく刷新された。

でも何故か、ロイの食卓のマッシュドポテトがえらく不味そうだった事を一番覚えている。
ryo

ryoの感想・評価

3.7
未知の存在とコミュニケーションを図ろうとする映画。
地球外生命体と言えば、二年に一度くらいの頻度でやって来て何故か自慢のビームでホワイトハウスを爆破したがる思考回路で描かれることが多いが、才能が溢れてたころのスピルバーグは、ただ「会話がしたい」と考えた。
「コミュニケーションをとる」ということに壮大なドラマ性を見出だしたことに舌を巻く。
小さなことを大きく描いた作品。
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