ある日未確認飛行物体を見てしまって以来、頭がおかしくなってしまった男のお話。
この映画の教訓は、『子どもの躾は親の仕事。勝手に飛び出さない、知らない人にはついて行かないように、子どもたちには日々伝え…
謎やった笑。最初らへんの山の模型、家の中で作るのなんで?家の外やったらあかんの?
この映画見て私がスピルバーグ映画苦手な理由がちょっと分かった。食事が不味そう。マッシュポテトシーンが見てられへんか…
映画タイトル:未知との遭遇
原題:Close Encounters of the Third Kind
監督:スティーヴン・スピルバーグ
公開年:1977(昭和52)
上映時間:135分(オリジナル…
大前提としてこの映画が公開された時代の宇宙に対する認識というかポジティブな感情がないと飲み込めない気がした。
散々な目に遭う主人公も周りの人も宇宙人に受け入れられてハッピー、みたいな終わり方をする…
やぁっっっっと鑑賞
あっちのSF見ても『未知との遭遇』…こっちのSFも『未知との遭遇』
そんなに影響を与えまくった作品はいったいどんなもんなんだい!と意気込んで見た
感想を一言で、と言われれば…
主人公がキチガイ過ぎて前半は観ててかなり不快だけどデヴィルス・タワー目指してからはめっちゃおもろかった。子供三人に奥さん捨ててまで宇宙人を選ぶの普通にクズ過ぎるけどここまで突き抜けてたら観てて気持ち…
>>続きを読む今年公開のスピルバーグSF新作に備えて、初期のSFクラシック作品観ました。
世界各地の超常現象を追う科学者達のパートと、未確認飛行物体に翻弄される市井の人々のパートで語られる群像劇。
脚本は荒削り…