実際にヤンキースファンのトム・クルーズだけに、ヤンキースファンの親父としてボストンの帽子を被る息子を責める演技は非常に似合っていました。
◯
・ミームになってるトム・クルーズが投げて窓にへばり付く…
天才スピルバーグの才能をいかんなく表現した映画。窓に投げたパンがくっつくとか誰が考える。ストーリーに若干難があると思うがそれを強引になぎ倒しホロコーストを絡めた家族愛に結集させる処とか惚れ惚れする。…
>>続きを読む前半の道が割れたり雷なったり。
宇宙から来た侵略者の姿や宇宙船のビジュアルは好き。
でも、ラスト主人公家族は全員助かるんかーい‼️とツッコミ入れたくなる終わり方は...
いかにもアメリカ映画って感じ…
序盤30分くらい面白いてみんな言ってますねw
確かにそんな感じだったなぁ
キャラクターに感情移入できないのが問題 全員クズなんですよね
今回はトム・クルーズまでドクズというw
敵キャラの造形とか…
子供と一緒に鑑賞。あまり小さい子には怖いかもしれないけど、うちは楽しんでいた。
私は久しぶりに観たけど、こんなに面白かったかな?っていうくらい楽しめた。
内容を分かっているからこそ、視覚効果や演出の…
H・G・ウェルズの同名SF小説をスティーヴン・スピルバーグ監督がリメイク。
原題: War of the Worlds
(2005、1時間57分)
ニューヨーク。
港湾労働者レイ(トム・クルーズ)…
原作があるのは分かるけど
何だよそのオチ
って見た当時爆ギレした
地中に居た、地球外生命体が微生物にやられます
地中に微生物が居るという事が分からなかった時代に書かれた原作を現代でも映画化しようと…
レイ・フェリアは離婚した妻が再婚相手と実家へ戻っている間、息子 ロビーと娘 レイチェルを預かることになる。そんな中、何度も同じ場所に雷が落ちる、街に電気が供給されなくなる、車が動かなくなるなどの異常…
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