この時代にこの映画を作ったのは本当にすごいことである。ただ個人的にはあまり面白くはなかったかな。
この時代特有の、荒っぽい言動は何なんだろう(笑)。とにかく観ていてイライラするシーンが多かった。画面…
素晴らしかった。ラストシーンは鳥肌がめちゃくちゃ立ってスクリーンを見つめながら涙が出てきた。主人公たちが山に向かうシーンからテンポが遅くなって眠くなったが、終盤の言葉を一切介さない光と音と巨大感のシ…
>>続きを読むファースト・コンタクト物の金字塔。
といっても昨今でよくある堂々と宇宙人と接触するシーンってのは多くなく、"UFOの目撃"っていう部分に焦点を当てて、そこから起こる不可思議な現象の数々でワクワク…
●未知との遭遇(1977年アメリカ。リチャード・ドレイファス)
〈We are not alone. 宇宙にいるのは われわれだけではない。〉
【レビュー】
『ディスクロージャー・デイ』が10月…
77年の作品!?凄すぎる、、、!
宇宙人の存在を信じるスピルバーグがこれを作っているのが面白い。
主人公が家庭崩壊を起こすほどおかしくなっているように見えせたり、信じるものは救われるというとても宗教…
見たことなかったSF作品を見てみようと鑑賞。
いきなりファイナルカット版から見ちゃった。
まあまあにホラーだったのが、UFOとか超常現象とかよりも、家庭崩壊シーン……かなり、ものすごかった。
しか…
ひたすら機密にしてきたUFO情報をいきなり開示しだした米政府。何かの前振りなのか前触れなのか?スピルバーグ新作の国家あげてのプロモーションなのか?でまた観たくなりまた観た。封切り時に久留米の映画館で…
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