リチャード・ドレイファスが終始ワンパクな大人でちょっと緩さを感じたが、終盤にかけてはもはや理屈を超えた神秘的演出で引き込まれた。今ほどのCG、ましてやAIなどないことから、宇宙人などは人を変装させて…
>>続きを読む【当時としては画期的だったのかもしれないが…】
「ディスクロージャー・デイ」の公開に向けてClipしていないスピルバーグ監督作品を鑑賞。未知との遭遇は、ある側面を切り取れば、国連・米国による安全保…
終盤映画がゆーったりなので何度か寝落ちを繰り返す。
宇宙人が地球を侵略にしにきたわけではなく、どちらかというと親交を深めよう的な感じに思える。
最初主人公火傷みたいになってたのになぜ最後の方は火…
流石スティルバーグ。最初の45年にいなくなった軍人たちの飛行機を紹介しておいて最後に実は宇宙人と一緒にいたっていうのが面白すぎる。途中まで忘れてました。本当に最後までじっくり見せないのがすごく好き。…
>>続きを読む冴えない狂った中年男性の奇行をひたすら眺める映画。
思ってたんと違う…
宇宙船との接触を目論んでいるであろう、 組織の動きを追いつつ、未知との遭遇により狂っていく人々を見せられるのだが…
家庭を顧み…
あんな得体の知れないものを目の当たりにすると、恐ろしくて腰が抜けるかと思いきや、あまりにも圧倒的な存在だと恐怖よりも感動が勝つのだろうか…。主人公たちが笑みを零していたのが印象深い。
まるで演奏会…
人類と宇宙人のファーストコンタクトに音楽を用いるという発想はなんてロマンチックなんだろう
言葉が通じなくても、互いに音を送ってコミュニケーションを図ります
音はメロディになりやがて重なり合ってハーモ…