“得体の知れない存在が確かにそこに来ていて何かとんでもないことが起きている”を映画にしている。それだけで成立している。見せない怖さの演出が見事、惚れ惚れする。スピルバーグの宇宙人とのコミュニケーショ…
>>続きを読む『2001年宇宙の旅』と同じくらい僕にとって素晴らしく思えるSFの大傑作。宇宙の神秘に魅せられたロイの心情は若い頃はとても刺さりましたが、父親の立場で観るとなかなか許し難い奴。
とはいえラストのピノ…
すっと焦らされてようやく最後にちょっとだけ未知との遭遇がありました。
今となっては宇宙人の典型的なイメージ像であるグレイを真正面から見せてくれました。
今までの映画にあった宇宙からの侵略者とい…
これ観ちゃうと、ディスクロージャー・デイの評価も少し変わってくるかも、、、(悪い意味で)
あと、やはりこういう焦らす系は得意じゃないかも
ぱぱっと未知と遭遇してほしい笑
(すぐ遭遇させちゃうと話…
ワクワクとドキドキってまさにこれ!
子供が笑いながら夜中に外で歩いてるの怖い。遭遇したくない。
どこでこの曲を聞いたのかと問われ、全員が一斉に空に指差すシーンは鳥肌☝️
あと手足長い宇宙人怖すぎ…
スピルバーグの描く宇宙との関わりは
なぜこんなにもワクワクするのか‼︎
地球人の好奇心を掻き立てる‼︎
そしてこの時代にこれをやってのけたことが脅威‼︎
もちろん異星人との接触の結果も
大きいが…