家の中で次々と起こる不可思議な現象には、異星人は一体何をしたくて地球に接触しているんだろうと思わされた。
子供がカメラに写ってないところを見つめていたり、謎の何かに興味を持って向かって行ってしまっ…
『フェイブルズマン』公開前に行った予習マラソンの忘れ物レビュー…④これでラスト💨
スピルバーグ監督が、人類と異星人のファーストコンタクトを描き世界的大ヒットを記録したSF映画傑作🛸✨✨
色んなバ…
まず初めのシーンから凄い。
霧かかった砂漠の中、少し盛られた砂と車のヘッドライトから始まる。これは山と宇宙船のライトと錯覚して見ることもできる。スピルバーグがやる気満々で嬉しい。
そして前半部分……
「ディスクロージャー・デイ」が少し消化不良だったので、原点を観てみようかなと。
オリジナル版は1977年…その当時からすると凄いな。
ずっと地球が舞台なのだけど、終始不気味さが漂う。
特に主人公ロ…
未知との遭遇はほんとにすごい。
こういう感想はよくないかもしれないけど、「わからない人にはわからなくていい」という方向に全力投球していて、だからこそ世界中のロイが、感動して号泣して、これは俺の話な…
宇宙人に遭うだけの映画なのでやや退屈な面もあるが、宇宙人と遭ってからはめっちゃ面白かった。
最近のファーストコンタクトモノは、宇宙人と遭うのはあくまでも起の部分だけで済ませて、その後に何をするかに…
有名作品だけど初めての鑑賞。
2週間前に「ディスクロージャー・デイ」を見ているので、既視感というか二番煎じという感覚だけど、本作がずっと古いので本来は逆の感想ですよね。
約50年前の作品だと思って…
えー、これ面白い?
序盤はワクワクもするし、子供が無邪気なところを除けば
ホラーっぽくもあるんだけど。
未知と遭遇した後のことが知りたいんだよ。
中身がない。
映画館の大画面で見たら映画体験として…
感じるビジョンと宇宙人へのあこがれと裏腹に、家族との距離が離れてしまう理解されない孤独な想い、ファーストコンタクトを圧倒的な美術は圧巻ですが。
孤立し家族と共にでなくここではないどこか、ピノキオの「…
宇宙人との接近遭遇を友好的に描かれているスティーブンスピルバーグの「ジョーズ」の次回作で撮られたSF大作
友好の話よりも、ロイの未知なるものへの探求心の話しがメインになっている
初見の頃はロイの息…