ワクワクした。
スピルバーグすごい!
山の中から基地が現れる瞬間とか、音でコミュニケーション取る瞬間とか、宇宙船が現れる瞬間とか
うぉぉぉって言葉にならない興奮がシンプルにある
敵対するんではな…
ドラえもんで一番好きな回はこの映画の公開当時に描かれた「未知とのそうぐう機」なのに、肝心のその映画を観た事が無かった。Prime Videoにあり手頃だったこのバージョンを鑑賞。
自分だけが未知の…
ディスクロージャデイを観て気になったので鑑賞。スピルバーグはこの時から同じことやってたんだな〜と思うと面白い。当時と今では宇宙人に対する感覚も違うだろうし、ブレずに宇宙人を撮っているのはロマンがある…
>>続きを読む『ディスクロージャー・デイ』のために予習。スピルバーグ見る前にヴィルヌーブ見るとかいう軟弱な映画少年だったので、恥ずかしいことにこれが初見という……。
福嶋亮太が『メディアが人間である』で濱口竜介の…
宇宙人の存在を信じてやまないスピルバーグにしか作れない独特な映画。
宇宙人そのものを描くのではなく、宇宙人を信じ変化していく人間を描くことで、宇宙人が確かに存在すると感じさせるつくりがすごい。
スト…
誰もかれも恐怖より好奇心が優っていることが一番怖かった。が、とっても友好的な宇宙人で特に恐ろしいことは起きず少し肩透かし。最後はベタな宇宙人👽が大量に登場して笑った。あのメロディが登場したところが熱…
>>続きを読む冒頭の未知のものに対する反応が無線で伝えられるシーンは緊張感があり、かなり好きだった。
また、何かは分からないが何かすごいことが起こっていて皆が一斉に混乱する様子を撮るのがスピルバーグは上手いなと…
50年前にこのクオリティの映像が見れたら感動するんだろうなと思いました。
未知の物に遭遇する恐怖感は時代を超えても伝わります。主人公がUFOに取り憑かれただけじゃなく、乗っていってしまったのが謎で…
同じものを幻視した者が集い、惹かれ合う。映画とは奇跡であった。「ディスクロージャー・デイ」を観た後に久々に見たら、なんだか前よりも泣けた。そうか、この頃の奇跡を切にもう一度願ってるんだな、スピルバ…
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