日本人には理解できないところが多いのでは?と思う作品。
一番は無神論者だからと評価を下げられるところ。なんでそんなことで?と思ってしまった。過激派が出てテロ起こすところとかも…
次にあの変な日本描写…
あの有名な鏡のシーン、この作品のやつでしたねそういえば。
敬愛するゼメキス監督なのでもうちょっと期待したのですが、全体的には正直あんまりおもしろくなかった。なんといってもオチが弱い。
タイミング的…
オープニングの地球から遠ざかるのに従って、電波が昔に遡っていくシーンは秀逸です
最後無音になるので、映画館で息を止めてて窒息しかけました。
人気天文学者のカールセーガンの原作でもあるので、劇中の展開…
名作みようの日
わたしの好きなSF作品は
地球の危機だったり、
君しかいない!と半ば強引だったりして
すぐに宇宙に行っちゃうことが多いので
今回の構成が新鮮でした!
資金難や妨害、政治的な嫌が…
プロジェクトヘイルメアリーを見たのを機に、もう一度観た。多分当時覚えた感想と全く同じで、前半は非常に面白いのに、「神の存在」をやたらと押しつけられる後半で冷めてしまう。科学と信仰の対立自体は重要な論…
>>続きを読む夢見る科学の子がそのまま科学者になった主人公像にはとても好感が持てる
信仰の悪しき点も描くことで科学VS宗教の話だと受け取らせて、主人公の体験した出来事を「科学的に実証できない」という結末に誘導し…
科学者だからこそ、最後の証明ができないことの悔しさと、それでも私の体験が全てを証明していると訴えるするシーンは印象的。
この後のSF映画の名作『インスターステラー』にマシュー・マコノヒーが主演して…
ずっと観返したくてDVDを先日購入したのですがそうしたらAmazonPrimeでやってました。なぜかこのパターンが多いです。Amazonに心を読まれています。
1997年に作られたこの映画を3回は観…