体調崩して安静期間。起きてるタイミングでぼーっと気になる映画を。
「洋画みたいな邦画」って表現してる人多くて、その意味が結構しっくり。でも、個人的には「韓国リメイクが似合う映画」だった。
ところ…
サブスク待ってました🥲
最初がゴリゴリの心霊ホラーで
怖すぎる~!と思っていたところ
人間ホラーになってきて
これこれ~!となって忙しい
普通に怖い、ちゃんと霊のビジュアルが怖い なのに日本の 人間…
とにかくレコードが奏でるジョナサン・スナイプスの毒々しいアナログビートがイカしてる。物語全体を通して唯一生身の人間らしさを感じさせる演出だった(一方、PV的に主張しすぎた感も否めない)。発泡酒飲みな…
>>続きを読む除霊を生業とする姉妹が、かつてホテルとして使われていた洋館を所有する親子からの依頼を受ける所から始まる本作。
姉はこの世に留まる幽霊という異色バディ!
古き良き館ホラーの要素もありつつ、霊の行動ロジ…
なんて洋画ぽい邦画…
当時劇場逃した邦ホラー🦷
前半は少し眠かったけど〇〇男でてきてから急変した🫦まずそいつのビジュがいい好み
さらに謎の男出てきてからは?どゆこと?と穂志もえかと同じ心境になれ…
霊媒師の仕事で旅を続けている姉妹
洋館に出る亡霊を祓ってほしいと依頼を受ける
何かを探す亡霊、屋敷の秘密、全てを解決して無事に依頼をやり遂げることができるのか?
ホラーか?サスペンスか?謎解きか?…
ずっと気になっていた作品でようやく視聴
Jホラーの薄気味悪さと海外ホラーの音響効果が絶妙なバランスで共鳴し合ってる感じがいい
賀来賢人のこういう役柄の演技好きだし
木村多江の母役さすが
少ない登…
古典的なJホラーの表現を用いながらも、ゴシック味を感じさせる舞台やカラーグレーディングが洋画ホラーを感じさせる和洋折衷が個人的に好み。
人間が怖いと思う恐怖の対象を徐々に転換させるジャンル・シフト…
【シッチェス映画祭2026 コンペティション部門出品】
『東京カウボーイ』の脚本をつとめたデイヴ・ボイル監督作品。シッチェス映画祭コンペに出品、アメリカでも高評価されているホラー映画。
アメリカ映…
© 2025 Signal181, Inc. All rights reserved.