ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷の作品情報・感想・評価・動画配信

『ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷』に投稿された感想・評価

呪怨シリーズのハリウッド版☝️

冒頭 日本が出て来たので
邦画と間違えたかと思った😅

恐ろしい事に 日本から
呪いを持ち帰ってしまったらしい。

独特の「間」は日本そのもの🇯🇵
スプラッター慣れした
本国の人たちに
この「間」が伝わるだろうか。

家を燃やしたのに
呪いが解けないのは何故だ〜
歩

歩の感想・評価

2.8
呪怨がアメリカにいったらあまり怖くないただのホラーになってた。なんか足りない。それでもインシディアスのエリーズが出てくるとさすがにインパクト強くてひきつけられた。
マ

マの感想・評価

2.5
ベタ〜
Jホラーっぽさ出すにはカラッとしすぎ、湿度が足りない!
Jホラー独特の尾を引く嫌な感じが苦手だから結果的には良かったけれど、Jホラーとも米ホラーとも言えないどっちつかずな感じではある……
sea

seaの感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

 ある日、フィオナ・ランダースが逃げるように東京の呪われた家である佐伯家からアメリカに帰国。しかし呪いからは逃げ切れず夫と娘を殺害し自身も自害することとなる。
 ガンで夫を亡くし、新たな土地で息子と暮らし始めた刑事のマルドゥーン。そこでグッドマン刑事と相棒に。ある日変死体が発見された現場へ向かうと、その死体が2年前のランダース事件と関わっている可能性に気付いたグッドマン刑事は顔を曇らし何も語ろうとしない。マルドゥーンは単独で事件を調べ始める。ある日、ランダース事件が起きたレイバーン通り44番地へと向かい足を踏み入れると、そこには自分の手指を切断しているマシソン夫人と夫の腐乱死体が。その日から怪奇現象に襲われ始め、、。
 グッドマン刑事からランダース事件について話を聞き、以前の相棒のウィルソン刑事はこの事件に固執していたがこれ以上関わるなと警告されるもさらに調べていくマルドゥーン。そこで、ランダース家の物件を扱っていたスペンサー夫妻も不審死を遂げていることを知る。その後精神科に入院しているウィルソン刑事に会いに行くが、、。
 幻影に悩まされていたマルドゥーンは意を決し、息子とともにランダース家へ向かい屋敷を燃やすことに。無事全てが終わったと引っ越し先で新たに再出発するマルドゥーン親子。しかし、引っ越し先の家は以前スペンサー夫妻が暮らしていた場所であり、、。

なぜグッドマン刑事が無事なのか不思議であったが、家に入っていないと聞いて納得。マルドゥーン刑事が可哀想だと思った。家を燃やすことで解決できたかと思いきや、引っ越し先がスペンサー夫妻の家であったことが呪怨という呪いを断ち切れないのだと最後の最後までゾッとした。
 
django

djangoの感想・評価

2.5
始まってすぐに呪怨だと気づいた。
時間軸をやたら変えたがる。
特に怖くもないし、厳しいね。
女性刑事パートの出だしが良かった。
田舎で陰惨な事件が起こった感じがしてさ。
後はエンディング辺りも良かった。
まとまっていた。

時間いじるところが下手だったな。
これでどうするんだ?って感想。
こういうのはリメイクじゃなくてリブートというんですね、なるほど
きらいじゃないけどJホラー米ホラーどっちつかずの感じであんまり怖くならなかった
けどエンディングはぐっときた!
おらん

おらんの感想・評価

3.5
今年647本目
呪怨のリブート作品
とにかく評価が低いので期待せずに鑑賞

なるほど評価低い理由はJホラーの呪怨に米ホラー混ぜて何味だこれってなってるのが原因か笑

個人的にはホラー映画としては悪くないと思います!呪怨の続編というかリブートって考えると酷いのかな。
みー

みーの感想・評価

2.7
怖いシーンはかなりあるしホラー映画らしさあるんだけど、呪怨か?と言われたら違うかな。オマージュって言われたらまぁちょっとは分かるぐらい。。
数樹

数樹の感想・評価

3.5
呪怨のハリウッドリメイクリブート作品。
元が元だから怖いしかいぇねえ😱
ジャパニーズホラーの金字塔【呪怨】の海外版。

ストーリーとしては、森の中から見つかった変死体から行き着いた不気味な屋敷。この屋敷に足を踏み入れた刑事が数々の恐怖を体験することに…というもの。

根本として日本の【呪怨】がベースとなっており、オマージュや類似点などが多々ある為にそっちを観てから本作を鑑賞するとより楽しめる作品となっている。

海外らしい作品ではあるが日本のホラーをリスペクトしているかのような努力も見え隠れし、比較的好感を持てる。

呪怨シリーズが好きな人で、まだ見ていないのであれば一度は観てみるのも良いだろう。
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