悲しみと怒りの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『悲しみと怒り』に投稿された感想・評価

世情を鑑みジャーナリズムを持って世に問うモノクロ写真のスライド映画。
演技が無いから私達には考える余白が有り感性や感情を試されているかの様です。
『あなたはどうおもいますか?』と問われる作品です。

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坂巻有紗ちゃん出演で100点を叩き出してるこの映画。
しかし内容でまさかのマイナス90点を叩き出してしまう。

モノクロでこんな事件がありこんな過去があったよ。
だけを言って終わる。

いやいやいや…

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メモ
モノクロの写真のみを流し女性の語りだけで進む。その描写に恐怖や居心地の悪さが残れば作品として、モノクロ静止画のよさが際立ったのかもしれないがそこをあまり感じられなかった。
悲しみと怒りは被害者…

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1.2

こういうジャンルの映画は状況説明のために前半で情報量を増やす必要があり、絵として面白くならない代わりに、後半でそれを巻き返す展開をしないといけないが、この映画の後半は観者が憶測できる展開の範疇を超え…

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内藤
2.5
実験映画やしせめて記者視点の写真で統一するぐらいまでやって欲しかったな。記者役の被写体としての魅力が一番印象に残る。
1.8

フリーのジャーナリストが、女子高生の自殺の真相を探るため取材をします。

ナレーションと白黒の写真で、紙芝居とコマ送りとの間の感じで話が進みます。

そんな一風変わった進行は興味深くワクワクしました…

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静止画で進んでいく映画って、これが作られる数年前に観たんだよな…。結局映画が手法に終始しているので、二番煎じな時点でダメなのでは…。

〓映画TK365/782〓
◁ 2026▷

▫悲しみと怒り  
▫配信/Amazon prime
▫️Y!レビュー ☆☆☆☆☆未評価
▫️T K評価:★★☆☆☆2.5

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mylife
2.8

「悲しみと怒り」を初鑑賞してみる。めっちゃ短い14分のショートムービー。とにかく、時間の余裕が無い時に隙間を埋めたい気分の作品。

“悲しみ”と“怒り”がどういうものか気になり触れてみたけど、少し変…

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七味
-

基本静止画(写真)にナレーションで進むので、否めないボラギノール感。
タイトルもよく分からないし、この方法じゃなくて良かったんじゃない?と思う。だって知ってる人はボラギノールしか出てこないじゃん。

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