悲しみと怒りの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『悲しみと怒り』に投稿された感想・評価

内藤
2.5
実験映画やしせめて記者視点の写真で統一するぐらいまでやって欲しかったな。記者役の被写体としての魅力が一番印象に残る。
1.8

フリーのジャーナリストが、女子高生の自殺の真相を探るため取材をします。

ナレーションと白黒の写真で、紙芝居とコマ送りとの間の感じで話が進みます。

そんな一風変わった進行は興味深くワクワクしました…

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静止画で進んでいく映画って、これが作られる数年前に観たんだよな…。結局映画が手法に終始しているので、二番煎じな時点でダメなのでは…。

〓映画TK365/782〓
◁ 2026▷

▫悲しみと怒り  
▫配信/Amazon prime
▫️Y!レビュー ☆☆☆☆☆未評価
▫️T K評価:★★☆☆☆2.5

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mylife
2.8

「悲しみと怒り」を初鑑賞してみる。めっちゃ短い14分のショートムービー。とにかく、時間の余裕が無い時に隙間を埋めたい気分の作品。

“悲しみ”と“怒り”がどういうものか気になり触れてみたけど、少し変…

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七味
-

基本静止画(写真)にナレーションで進むので、否めないボラギノール感。
タイトルもよく分からないし、この方法じゃなくて良かったんじゃない?と思う。だって知ってる人はボラギノールしか出てこないじゃん。

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2.3
短編映画。
故にストーリーにもテーマにも深みを持たせることが出来ない。
流れは単純で理解しやすいのだが、ラストが短絡的。
誰も彼も報われる世の中じゃない。やるせない。そんな悲しみと怒り

坂巻有紗がかわいい
るか
1.2

💻 ショート・ドラマ
監督・脚本:上本聡

「他者への迫害」がまん延している現代社会への怒りから生まれた短編映画。

ある事件で、1人の女子高生が亡くなった。謎めいた女性フリーライターは事件の真相を…

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静止画で展開する構成はなかなか面白い。その分、台詞で全部説明しちゃうから映画という感じはしなかったな。

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