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クリーム/フェアウェル・コンサート1968

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クリーム/フェアウェル・コンサート1968の作品紹介

クリーム/フェアウェル・コンサート1968のあらすじ

1966年に結成されたクリームは、ギター&ヴォーカルのエリック・クラプトン、ベース&ヴォーカルのジャック・ブルース、ドラムのジンジャー・ベイカーという凄腕ミュージシャンが集まったスーパーグループ。活動期間はわずか2年だったが、その革新的なロックサウンドで、後のハードロックやヘヴィメタルなどに幅広く影響を与えた。 本作は、1968年11月26日、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行なった解散コンサートの模様を中心に制作されたロックドキュメンタリー。メンバー3人への独占インタビューも収録。監督は『フランク・ザッパの200モーテルズ』を監督することとなる鬼才、トニー・パーマー。2005年に大きな話題となった再結成までの間、長らくバンド唯一のオフィシャル映像だった貴重な作品。

クリーム/フェアウェル・コンサート1968の監督

トニー・パーマー

クリーム/フェアウェル・コンサート1968の出演者

エリック・クラプトン

ジャック・ブルース

ジンジャー・ベイカー

原題
Cream / Farewell Concert
公式サイト
https://rewindera.net/cream/
製作年
1969年
製作国・地域
イギリスアメリカ
上映時間
83分
ジャンル
ドキュメンタリー音楽
配給会社
REWINDERA PICTURES、WOWOW

『クリーム/フェアウェル・コンサート1968』に投稿された感想・評価

4.5
改めてクリームを映画館で観られる機会に感謝します。
4Kリマスターしてほしかったとは思いますが、大満足です。

中学生の頃、ウォークマンていうSONYのおもちゃを手に入れて以来、身近に音楽を楽しんでいました。
当時、一番ハマったのがカラフルクリームでした。
どのパートにハマっても沼になるバンド。
きょう改めてリフの良さに感心しました。

クラプトンがジャック・ブルースと来日したライブ
ジャック・ブルースがチャー、屋敷豪太とクリームを演奏したライブ
そして、昨年のクラプトンのライブでのサンシャイン・オブ・ユア・ラブとホワイトルーム、バッヂ
いろいろなことを思い起こしながら楽しい時間を過ごしました。
ジンジャー・ベイカーを生で体験してみたかった。

クリームのリフは最強だよね。

ツェッペリン、フーを聴いてもクリーム、ストーンズにハマっていた中学生の自分を愛おしく感じました。
ストレンジ・ブルーも聴きたかったなー。
それぞれのインタビューはとっても良かった。

去年のクラプトンのライブで学生時代をともにした元奥さんがサンシャイン・オブ・ユア・ラブのイントロで涙しているのを愛おしく感じたのも思い返したりもしました。😆
少し時間の余裕が出来たので映画館に足を運んだが、こんな映像でお金をとるなんて、映画館興業も終わったわ。
事前に情報確認してなかった俺が悪いんだろうけどなぁ。

映像も音声もレストアされている訳でなく、またプレイ自体も解散を目前にやりたい放題。観客の歓声も擬似音声被せ。
確かにCLASSIC ROCK史上高名なバンドだが、当時こんなに熱狂してる客を今の時代に観ると、「アー、時代に騙されたんだ…」と思わざるを得ない。
やっぱり、E.Cは渡米後の活動があってこその存在を、再確認するだけだった。

とにかく、後味悪く映画館をあとにした。
もし自分がプロレスラーなら入場曲にはクリームの「SUNSHINE OF YOUR LOVE」を選ぶ。




60年代後半に強烈なインパクトをロックに与えた伝説のバンド「クリーム」のドキュメント。
この手のドキュメンタリーはインタビュー中心で途中退屈になることも多いけど、この作品はライブでのパフォーマンスが中心。そこにメンバーのインタビューが挿入される形なので悪くない。
クラプトンがギター奏法やストラト以外のギターをプレイする映像は今となってはかなり貴重なのでは?
もう彼らがカバーした「Crossroads」はそれこそすり減るほど聴いてきたけど(実際はCDだからすり減らない)、改めてすごいバンドだったんだと痛感。