忌野清志郎 ナニワサリバンショー 〜感度サイコー!!!〜の作品情報・感想・評価

「忌野清志郎 ナニワサリバンショー 〜感度サイコー!!!〜」に投稿された感想・評価

ザン

ザンの感想・評価

3.8
愛してるよー!多少のストーリー仕立ても盛り込みながら。斉藤和義の髪が長がったり、短かったりする。スローバラードとか泣くわ。
アキラ

アキラの感想・評価

3.0
忌野清志郎が豪華ゲストを迎える形で進むライヴ映像。
みんな楽しそうに演奏していて、人望がある人だったんだなあと思った。
ほのか

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3.3
とにかく豪華。忌野清志郎は名前聞いたことあるぐらいだったけど、知ってる人もいっぱい出ててすごい良かった。
映画って感じじゃなくてライブ映像って感じ。
後ろの人のための歌後ろの人嬉しいやろうなー。
ドリオ

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3.5
こんな昼に~うどんが食べれるなんて~

斉藤和義に笑わせられた

ライブ映像は各アーティスト濃いメンツが集まるなか一番濃いのはなんだかんだで清志郎だった
最高。特にアッコちゃんの「ひとつだけ」と木村さんの「上を向いて歩こう」に胸が詰まる。音楽を愛し愛される人たち。キヨシローは夜空の星。幸せと絶望に身悶え。凝った作りで、そういう面でもサービス満点。細野さんと勘ちゃんのプレイも見られて至福。
ken

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3.7
ライブ映像 プチドラマ 中村獅童 クドカン 山崎まさよし ハナレグミ チャラとか、、
RCサクセションの「雨上がりの夜空に」がヒットした頃は、私は中学生位だったと思い、当時カセットでたくさんエアチェックして聴いてました。

「トランジスタラジオ」とかも好きで‼タイマーズにもハマったりして。

そんな、懐かしさと、今活躍してるアーティストと忌野清志郎が架空のライヴでシャウトしてる作品です。

とにかくゲストアーティストが豪華すぎて!

作品の中で、間寛平が大阪の名所と迷所(笑)をマラソンして、それに沿ってアーティストが小芝居して。

ヤマ場の「雨上がりの夜空に」を聴いたとき、熱いモノがこみ上げて来ました。
食パン

食パンの感想・評価

2.5
清志郎にゆかりのある数々の豪華ゲストが、コントを披露したり、共に歌ったり、大暴れだせえーー!!これでより一層、清志郎のファンに、なっちまったあーー。別にファンじゃなくてもハイテンションなトータス松本や山崎まさよし、斉藤和義、松たか子、ゆず、CHARA、ハナレグミ、矢野顕子を見れるだけで価値あるぜえーー!!
最高すぎる
「気持ちE」で梅津和時と渡辺隆雄の絡みヤバすぎるからそれだけでも見る価値ある
あとは演技してる矢野顕子とか貴重なHISのライブ動画とか、芋すぎるせっちゃんとか。あと清水ミチコの矢野顕子パロディー。渾身の「スローバラード」CHARA、クドカン、ハナレグミ。その他もろもろ。
忌野清志郎を中心の大騒ぎステージ、舞台裏を描いた映画。

RCサクセションは、70年代後半にLPで聴いていたが、いい曲もある。
ただ、この映画では、『トランジスタ・ラジオ』をフォーク風に歌ったり、『雨上がりの夜空に』は大勢ではしゃぎ過ぎの感ありとやや残念であり、単純にRCサクセションLIVE映像の方が、個人的には好みである。
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