レッド・ツェッペリン:ビカミングの作品情報・感想・評価

『レッド・ツェッペリン:ビカミング』に投稿された感想・評価

Oto
3.6

Becomingというタイトルの通り、ツェッペリンが世界的スターになるまで(IIが世界的にヒットするまで)を振り返るインタビューとライブ映像。機内上映。

「演奏が熱狂をつくる」のではなく、「熱狂が…

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国際線の機内で一足早く視聴。
最近流行りの音楽ドキュメンタリーの枠組みをはみ出すものでもないし、2枚目のアルバムまでのストーリーなので、それを知らずに観ると拍子抜けするかも。

ただ、作品内に登場す…

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Yuta
2.2

洋楽を聴き始めた頃、ギターやバンドやっていたのもあり「ビートルズの次に偉大なバンド」ということでアルバムも全部買って聴き込んでいたツェッペリン。もっといろいろ聴くようになるにつれ「黒人のブルースとケ…

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4.0

国際線の機内で。

同じ時代に同じロンドンで、この才能豊かな4人が揃って、しかも信頼しあえていたのは奇跡みたいなもんだ。

そしてボンゾが死んであっさり解散する気持ち…あの音はこの4人じゃないと成し…

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 レッド・ツェッペリンのドキュメンタリー映画『ビカミング』の試写会に行ってきた。初のバンド公認ドキュメンタリーだそうな。

 メンバーそれぞれの生い立ちに始まり、セカンド・アルバムをリリースするまで…

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3.5
ジミー・ペイジの演奏が荒れてた頃から入った自分にとって意外の塊。まさかあの曲のベースとギターがこの2人だったとは。
テツ
2.5
以前観たA To Zeppelinよりも格段に良いドキュメンタリー映画です。

ジミー・ペイジが当時を振り返るインタビューを中心に時代背景も流れて懐かしかった。
3.9

レッドツェッペリンの結成初期のドキュメンタリー。90年代半ばにギター少年だった頃のアイドルバンド。
4人の驚異的な演奏力は10代の頃から魅了されていたが、この映画を見て思ったのは、彼らのただのロック…

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5.0

(試写会で見たため、満点にしときます)

初お披露目のボンゾの肉声インタビューをしみじみ聴く3人が微笑ましい。というか、ボンゾの声がわりと軸になっていて、「4人め」としての存在感がある。

インタビ…

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穏やかな男たちがレッド・ツェッペリンになるまで

レッド・ツェッペリン誕生、セカンドまでを追うドキュメンタリー。ロバート・プラント、ジミー・ペイジ、ジョン・ポール・ジョーンズへのインタビューとジョン…

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