1969年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、松本俊夫監督の薔薇の葬列や、渥美清が出演する男はつらいよ、不貞の女などの作品があります。
【世にも奇妙な淀川長治の使い方】 早稲田松竹で松本俊夫2本立てが開催されていたので行ってきました。松本俊夫といえば、映…
>>続きを読む1969年製作だしアメリカン・ニューシネマだし、当時のカウンターカルチャーが下地にある作品ということは分かるのだけど、…
>>続きを読む空に舞う白いショール。そのショールを身につけた彼女の姿を見ると緊張が走る。 20歳以上も下の女と結婚し、その女が自殺…
>>続きを読む1960年代後半のアメリカ。 1冊約5万円の豪華聖書を売り歩くセールスマンたちを描くドキュメンタリー映画。 アルバート…
>>続きを読む「黒蜥蜴」(1968)の大ヒットを受けた深作監督×丸山明宏による二本目。脚本は深作監督×松田寛夫によるオリジナル。タイ…
>>続きを読むパペットアニメの巨匠ロマン・カチャーノフが監督を務めるロシアの国民的キャラクター「チェブラーシカ」を主人公とするアニメーション。架空の動物チェブラーシカとさまざまな動物たちの交流を描く。
昔友人に 「チェブラーシカのシカって、日本語で〇〇ちゃんって意味なんだよ」 と言われて 「そうそう。「ばったり倒れる」…
>>続きを読むアルジェント監督の所謂動物3部作の第一弾😾。ジャッロの名作として評価高いが、最後まで少しも気を抜けない展開が続き、恐ろ…
>>続きを読む