
水谷豊製作監督脚本出演歌唱(あのタイミングで不自然に流れるのね。2回も)の自主制作作品。
全国公開せずに(その理由は観終わって分かったが)小さい劇場を点々と回りながら公開しており、気にはなっていた…
K'sシネマにて。
水谷豊監督作4作目。舞台挨拶の日に悉く先約が入っており行けず…でも、パンフと最新著書は買えました。
ファンだから贔屓目になるのは当然だけど、それにしても映像が綺麗だし、おお、と声…
12:00 A-3
#水谷豊 監督『 #ピッコラ・フェリチタ 小さな幸せ』
人生の転機を迎えた人々、長年勤めた仕事を定年、別居中の2人、嘘がバレたカップル、そしてその周りの人達。それぞれの思い、…
3つのストーリーが、小さな糊代でくっつきながら続いて行って面白いなと思っていたら、最後に何だか立体になってた⁈みたいな印象。
楽しかった。
水谷豊さんの舞台挨拶付き回で、企画、脚本、監督、俳優、…
水谷豊氏が企画・監督・脚本・出演・プロデュースなど何役も請け負っただけあって、随所にこだわりが現れた作品
個人的には、芝居人ならではのインスピレーションなのかな?
ちょっと面白い視点で描かれた作品だ…
水谷豊は自主制作の資金難から監督・脚本・主演をこなし、娘の趣里から「私、出ようか?」と言われたという今作品。
表現が印象深く思えた。具体的に言えば昭和のフィルム映画みたいなトーン・郷愁を誘うアング…
いや〜、疲れました…
ーネタバレありー
え〜と、監督は何を描きたいのかなと。なんというか、自分とは余りに世界が違うからかなぁ。
強いて言うなら、水谷さん自ら演じた佐藤の第1章はまあ…
水谷豊さんが企画・監督・脚本・プロデュース、主演の1人5役を務め、娘の趣里さんもお父さんに「ワタシ、出ようか?」って声かけてご出演されたとのこと。
3編のオムニバスストーリーが登場人物をリレーで繋…
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