
「佐藤さん」や「高橋さん」など、日本にたくさんいる人たちを主人公に、何でもないはずだった日常がちょっとしたきっかけで思わぬ方向へ転がっていくお話。多分、狙いは優しい世界なのだと思います。
でも、まぁ…
アップリンク京都にて「Piccola felicita(ピッコラ・フェリチタ)~小さな幸せ~」の舞台挨拶付き特別先行上映会に行ってきました。
オムニバスのような世代の違う男女の物語。
ありふれた出…
趣里さんは映画「勝手に震えてろ」や朝ドラ「ブギウギ」などを見てファンだったし、水谷豊との父娘初共演ということで見てみたいとなり
あと映画「宮本文子」で魂の演技をした菜葉菜さんが今度はどんな風に演じる…
2026年 346作目
(劇場 251作目)
Piccola FelicitaならぬPiccola Noiaいや、むしろgrande noia
三篇のオムニバスだけどラストに無理矢理繋げただけ…
舞台挨拶付きということで、家族に連れられ。
1つ目が好きだった。いじらしいのぶえさんにニヤニヤしてしまった笑
あとは正直よく分からなかったけど、趣里ちゃんがかわいかったのでおっけー。
まさか生カリ…
水谷豊が監督したこれまでの作品と同様に、画は綺麗だし良き人達が登場するのだけど、なんか冗長で生活感がない。趣里が演じた葵がいちばん生活感が出せたはずなんだけど、やっぱり絵空事にしか見えなかった。そ…
>>続きを読む水谷豊製作監督脚本出演歌唱(あのタイミングで不自然に流れるのね。2回も)の自主制作作品。
全国公開せずに(その理由は観終わって分かったが)小さい劇場を点々と回りながら公開しており、気にはなっていた…
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