好きな映画を聞かれたら必ずあげる。
白石映画の中でも、かなり真面目に作ってる方で、ミステリー要素もホラーとしては良い感じ。そこに白石特有のぶっ飛び×ブラックユーモアを混ぜて(白石作品の中では)堅実に…
白石晃士 監督·脚本
一瀬隆重 プロデューサー
2004年4月、怪奇実話作家の小林が『呪い』をテーマにしたドキュメンタリーを完成後、失踪。作家の自宅は全焼し焼け跡からは妻の遺体が発見。
そして…
めちゃくちゃ面白かった。「近畿地方〜」の良かった所だけで出来ている感じ。
2004〜5年あたりは「着信アリ」が流行っていたけれど、そういう王道ホラーに隠れてこんな作品があったんだなぁ。
これを観る…
最後まで真相が分からず不気味さが残り続ける恐怖演出が良かった。
伏線がかなり多くてまた観たい。
TXQ fictionのようなモキュメンタリーが好きなので楽しめた。
何の役にも立たない田舎の祟り神…
良くできたファウンドフッテージ物のモキュメンタリーホラーでした
何にも言わずに人に見せたらほんとにあった事だって思うかもしれないくらいに出来が良かったです
若いころの松本まりかが出てますが、この頃は…
断片的な映像が徐々に繋がっていく快感、映像のザラつき、本当の映像のように信じさせるリアルさなどモキュメンタリーの良さがめっちゃ詰まっていた。ジャンプスケアではなく、じっとりとした怖さで見せてくれるの…
>>続きを読む「たぶんね、もう全部だめなんだよ」
ある監督が残した映像を見たら衝撃の映像が残されていた…!というファウンドフッテージモキュメンタリーホラー📼昨今のモキュメンタリーやファウンドフッテージの全てに通…